大道芸さん暑いのにご苦労様。でもしっかり木陰に場所取りしています。


2回目のマウリッツハイス美術館展を観てきました。
今日は、イヤホンガイドを借り少しじっくり観ました。
「真珠の耳飾りの少女」は立ち止まって観れないのですが、レンブラントの亡くなった年、63歳の時の自画像はじっくりと観ました。双眼鏡で観たり、離れて観たり。
いろんな意味でジス、イズ自画像ですね。
あと、注目したのはピーテル・クラースゾーンの「燃えるろうそくのある静物」はジス、イズ写実と言ったところです。

美術展関連グッズの充実度は目を見張ります。青いダーバンを巻いたキティちゃんまでありますヨン!
これから都内のかかりつけの歯医者に寄り、夜は今日から始まる背泳ぎの短期講座と慌ただしいです。


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