転職活動は自分を見つめ直し、己の実力のちっぽけさを痛感させられる

井の中の蛙だったなあと思う

例えば、以前の職場で明らかに自分と比較して優秀ではないと思っていてもその企業に入

れるとは限らない

よく優秀な役員クラスの人が転職を繰り返すのを見るがあのレベル

になるのはまだまだだなと思う

転職会社も1ヶ月過ぎると見込みがないと判断するのかしばらくコンタクトが途切れてしまう

聞いたところ毎日新しく4~5人に会うらしいから無理もないのかもしれない

鷹をくくっていた転職活動。なかなか簡単には行かないようだ
あれを見ていると仕切りの悪さにイライラすることがある

ベンチャーで社長やってる人もあの場所では存在感が薄かった

和民の社長のような人が政治をしてもらえると少しは変わってくるのにとは思う

田原さんは質問に配慮が足りないのでは?
ITバブルに憧れてベンチャーに飛び込んだものの現実は厳しさかった。

今34歳前後であればうまく波に乗れたのかもしれない

今ベンチャーに別れを告げ、新たに挑戦しようとしている。

上場は憧れるが小さい会社でも年収2000万円くらいで、あまり忙し

すぎない人生のほうが世間の目もなくいいような気がする


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