はい!と言う訳で、禿丸丼さんの所でうちのキャラが活躍してくれてるのでちょこっとしたお話をお送りしまーす!!(無許可)





それではどうぞ〜






???(…い)

ザギ(…!!)

???(…しい)

ザギ(…これは…テレパシー?!)

???(…ファミチキおいしい(´~`)モグモグ))

ザギ(…これは…鼻の奥に仄かにファミチキの香りが…っていうかミスフィクスですよね、真面目な話ししてる最中に飯テロやめてくれません?)

フィクス(んふ…いやー長丁場みたいだから少しでも癒しをっていう気遣いよん♡)

ザギ(いや、逆にに喉とか乾いちゃうからやめてほしいんですけど!!)

フィクス(冗談はこれくらいにして…正直ちょっとヒヤヒヤしちゃったわ。)

ザギ(お、フィクスさんも僕の演技に騙されちゃった感じですか?)

フィクス(んー…確かに大根すぎて逆に分かんなくって…って、そっちじゃなくてサニーちゃんの「力のマテリアル」の方よ。

あれ、めちゃくちゃレアなんだけど出力もガバなのよね。もし彼女の精神がもうちょっと強かったり覚悟決めて自爆特攻でも考えようもんなら、後1、2段パワーを上げてないといけなかったわよ?そのレベルだとザギちゃんは大丈夫でも力の激突で周りが耐えられないでしょ?)

ザギ(確かにちょっとめんどくさい事になるでしょうけど…そうはならなかったんで結果オーライでOK!!)

フィクス(ライブ感ねーw……まぁ、確かにサニーちゃんの受け売りの正義程度じゃあれが限界というか、寧ろよくやった方だとは思うけどね?…まぁ正義だの何だのに拘っているようじゃクリア・マインドに到達するのは到底不可能だし。」

ザギ(あ、そうなんですか?…で、フィクスさんはどう思います?…僕の話。)

フィクス「んー?そうね、取り敢えずまぁそりゃそうよねって感じかしら。…極端な話、私が急に正義の心wに目覚めて貴方達ヴィラン全員を太陽の中心にボッシュートして燃やしたらあの子達は「本当の強さ」として私を受け入れてくれるかって言うとそんな理由はないし?」

ザギ(ちょw怖いこと言わないでくださいよw)

フィクス(んふ…軽いジョークよ、するわけないでしょ?…さて、あんまり話して邪魔するの良くないしこれくらいで…後はのんびり観戦させてもらうとするわ。)

ザギ(…ええ。…ダークAOIの活躍、その目に焼き付けてくださいね)

フィクス(それはごめん被るわw…それじゃ頑張ってねん〜(*˘︶˘*).。.:*♡)











ダークザギ(ボッシュート…出来ないとは言わなかったな…怖…)



〜FIN〜