ヤフーオークションストア出店者さんのお悩み簡潔しましょう! -6ページ目

ヤフーオークションストア出店者さんのお悩み簡潔しましょう!

ヤフオクストアとして出店されている皆さん。一人で悩まずに一緒にお悩みを解決しましょう!いろんな考え方をシェアして共に成功を目指しましょう!



こんにちは。市川です。
今日も僕のブログをお読みいただき有難うございます。

本日のテーマは、

「商品ページはキレイに見栄え良くしたほうがいい?」です。

ヤフオクでは商品説明の部分を自分で作ることができます。

HTMLでテーブルを組んで商品説明を見やすくすることは
お客様に安心感をあたえる側面もありますね。

google検索で「ヤフオク 商品説明 テンプレート」で検索すると
キレイなデザインの商品説明を簡単につくれる無料サービスが
たくさん見つかるので利用するいいでしょう。

自分の不用品をヤフオクに出品する場合でも
商品説明がキレイに見やすくつくってあると
お客様から見れば不用品が商品に見えます。

同じように、商品の写真もキレイに撮影したほうが
しっかりとした商品に見えますね。

ヤフオクをはじめたばかりの人は「どうせ不用品だし」と思って
自分の出品する商品に価値を付けることができない人が多いです。

でもこれってお客様にとっても失礼だと思います。

あなたにとっては不用品で価値が低いモノかもしれませんが
他の人にとってはお金を出して欲しいと思うモノなんですね。

だとしたら、お客様が気持ちよくお金を出して購入できるように
商品の写真や商品説明には気を使うべきだと思います。

出品者が投げやりな商品説明をしている商品を
だれがお金を出してまで欲しいと思うでしょうか。

「もしも自分がお客様だったら・・・」

そう考えてから商品説明を作りましょうね。

本日は以上です。
最後までお読みいただき有難うございました。




ヤフオク歴14年以上の僕に聞きたいことはありませんか?

僕も個人出品者としてヤフオクからスタートしました。
今では法人を設立してネット販売を事業化してます。
ヤフオクストアさんへのコンサルティングもやってます。

「分からない事をプロに聞けたらいいのに・・・」

僕がヤフオクをはじめた頃にそう思ってたので
初心者の方の無料相談を受け付けています。

質問や聞きたいことがある方は僕のサイトの
無料相談フォームを使ってお気軽に聞いてくださいね^^
http://www.yahooauctionstore.com/

「モノを売る」というスキルがあれば
「自分らしい人生」を生きることが可能ですよ^^





こんにちは。市川です。
今日も僕のブログをお読みいただき有難うございます。

本日のテーマは、

「プラットホームによってユーザー層がちがうんです!」です。

僕はヤフオクで複数のストア店舗を出店しているのですが
ヤフオク以外にもアマゾン・楽天市場・自社サイト・楽オクなど
複数のプラットホームに出店して販売しています。

なぜ複数のストア店舗やプラットホームに
出店しているかというと、、、

プラットホームによってユーザーが異なるからです。

ヤフオク・アマゾン・楽天市場では
それぞれ利用しているユーザーが違います。

なのでヤフオクだけに出店している場合は
アマゾンや楽天市場のお客様には商品を見てもらえません。

かんたんに言い換えると、
アマゾンのお客さんは楽天市場では買い物をしない。
という事なんですね。

もちろん中にはアマゾンも利用するし、
ヤフオクや楽天市場も利用するという人もいますが
ほとんどの人は決まったプラットホームを利用します。

だから複数のショップを出店して販売するというわけです。

「複数のショップを運営することを難しいと考えてませんか?」

以前は複数のプラットホームに出店することは
時間や労力といった部分から難しい時期もありました。

しかし現在ではそれほど難しいことではありません。

フォーマットを共通化させたり、
管理ツールを利用することで複数出店が
飛躍的にやりやすくなっています。

最近ヤフオクストア向けのサービスでも
よく知られているサバスタなどもいいと思いますね。

上手く使えばスタッフを雇うよりも効果的です。

たった一人でも、また少人数スタッフでも
複数のプラットホームで販売することが可能です。

現在のあなたのストアをそのまま
アマゾンや楽天市場に出店することで
売り上げを伸ばすことが可能です。

最近ではスマホで買い物をするユーザーが
とても増えている事もあってメルカリとかフリルなど
スマホに特化したプラットホームも登場しています。

ヤフオクを運営しつつ、新しいプラットホームでの販売を
検討してみてはいかがでしょうか?


本日は以上です。
最後までお読みいただき有難うございました。


追記

ネット販売に特化した無料相談をやっています。

・売り上げが伸びなくて悩んでいる方。
・運営の効率化で苦労している方。

お気軽にご相談くださいね。
無料相談のお申し込みは僕のサイトからどうぞ。
URL:http://www.yahooauctionstore.com/





ヤフオク!ストア運営者のみなさんお疲れ様です!

本日のテーマは、

「ネット卸サイトで仕入れた商品は売れない」という勘違い。 です。

僕は仕入れ先としてネット卸サイトを使う事をすすめています。

でもそれに反論がある方もいて、
たまにそういったメッセージを
もらうことがあります。

・「ネット卸サイトの商品はあまり売れないのでは?」

そう思う方が意外と多いのでビックリです!

・「扱った経験があるけど売れなかったよ!」

そういう経験者さんからもメッセージもらいますね。

結論から言います。

「ネット卸サイトの商品は売れます!」

多くの方が勘違いしているポイントがあります。
それは
1.同業者が多く扱っているから売れにくい気がする。
2.扱ったといっても商品登録しただけ。

これでは「ネット卸の商品は売れない」とは言えませんよね。
どちらかと言うと、
「ネット卸の商品を自分は上手く売れなかった。」です。

ネット卸サイトが増えている=取り引きが活発なんです。

ということは、売っているストアは売っているんです。

みんなが扱っている=人気商品とも言えます。

その人気商品を上手く演出して販売すると売れます。

商品登録しただけでは取り扱っただけですよね。

「既存客にお知らせしましたか?」
「ブースの目立つ位置にバナーしましたか?」
「注目のオークションを一度でも設定しましたか?」

それだけやっても売れない商品もだって、
もちろんあります。

でも100発100中でないとダメなんですか?
違いますよね?

僕はクライアントさんによくアドバイスしています。

「全打席ヒットやホームランを狙ってはいけません。
 いつも通り素振り1000回やってたらそのうち
 ヒットやホームランが打てるようになりますよ」って。

ネット卸サイトの商品が売れなくて・・・
という方は考え方を少しずらせば売れるようになります。

お困りの方はご相談でもご質問でも気軽にメッセージくださいね。

本日は以上です。
最後までお読みくださり有難うございました。



追記です。

僕のところにはヤフオクストア出店者さんだけでなく
今後ストアを出店したいと思っている販売者さんから
毎日たくさんのご相談が寄せられています。

お悩みやご相談がある方は僕のサイト内に設置している
無料相談フォームからご相談くださいね。

ご相談には個別にメールやスカイプでお返事しています。
相談だけなら無料なのでお気軽にどうぞ。

僕のサイトです。
URL:http://www.yahooauctionstore.com/









ヤフオク!ストア運営者のみなさんお疲れ様です!

本日のテーマは、

「ホントに売れる商品がリサーチでは見つからないワケ」です。

僕の運営するサイトやブログにはヤフオクの販売者さんが
毎日毎日とてもたくさん訪れてくださっています。

ブログは複数あって、
アメブロやFC2やライブドアやseesaaなどです。

ヤフオクストア出店者さんに向けた情報をメインとしているので
まだストア出店してない多くの販売者さんもブログを見てくれています。

みなさんがヤフオクでもっと飛躍するための情報を
今後もシェアしたいと思います。

では、本日のテーマです。

「あなたはリサーチにどれくらい重点を置いてますか?」

ヤフオクのリサーチといえば、
ほとんどの人がオークファンを使っていると思います。

ユーザー登録すれば過去のヤフオクの販売情報が
誰にでも見ることができる便利なツールですね。

有料会員向けのサービスのオークファンプロを使えば
もっと詳細にヤフオクのデータを分析できます。

データを分析することが得意な人はリサーチを重要だと言いますね。

それ自体には僕も納得です。
もちろん反論はありません。

でもリサーチだけがすべてではありません。

以前にもテーマにしましたが、
売れた商品をリサーチすることは可能です。

でもホントに売れてる商品をリサーチすることは
それほど簡単なことではないと断言します。

なぜなら、
販売者もリサーチツールの存在を知ってるからです。

本当に売れる商品を販売している人は
真似されることを快く思っていません。

だからリサーチにはひっかかりにくいように
商品を出品したりしてます。

・商品の型番など特定される情報を出さない。
・メルマガなどを使ってショップだけで販売する。

主にこういう方法で売っている人が多いですね。

オークファンを使ったリサーチでも
売れる商品を見つけることはできます。

でも見つけることができるのは、
リサーチが得意でデータ分析が苦にならない人だけです。

でも、リサーチして見つかる商品はすぐに値崩れします。
(いや実際は値崩れを起こしやすいというべきですね。)

値崩れする理由はシンプルです。
リサーチが得意でデータを分析することが
苦にならない人が結構多いんだと思います。

みんながオークファンを使ってリサーチするので
見つかる商品に偏りが出てくるんですね。

で、見つけた商品をみんなが仕入れようとするから
仕入れ値は高騰するし、売値は下落していきます。

で、結局はリサーチして売れる商品を見つけても
思ったよりも売れない。ってサイクルになってませんか?

少しだけ視点をズラしてみましょう!

リサーチで見つかるのは過去に売れた商品です。

データをさかのぼってひと月に何個も売れてるから
その商品を仕入れたら簡単に売れると誰でも考えます。

でも実際はライバルだらけの商品って可能性がありますよね。

ここで視点をズラすんです。

売れている商品が見つかったら、そこから派生させる。
アパレル関連なら派生させることは難しくないと思います。

ブランドでの派生商品や、コーディネートでも派生商品など、
いろいろと考えていけば売れそうな商材は出てきませんか?

今日、僕が一番あなたに伝えたいことがあります。

それはリサーチに頼らないで売れる商品を見つける
"センス(勘)"を身に付けてくださいね!

ってことです。

あなたがリサーチして見つけた商品以外にも
ヤフオクには売れている商品はいくらでも存在します。

それを販売している出品者はリサーチで商品を見つけてません。
仕入れ先の展示会や、総合展示会などに自ら足を運んでます。

そこで商品のメーカーの担当者さんや営業さんと雑談しながら
商品がリリースされるまでのマーケットリサーチなど様々な話を
聞いて「これは売れそうだな」と感じているわけです。

もちろんこれまでの経験値も大切ですし、
リサーチやデータ分析も大切です。

しかしオークファンなどでのリサーチが一番だとは
僕は思っていません。

大切なのはリサーチではなくて経験を積むことです。

なお、せどりや転売といった販売方法の場合は
また少し違っててリサーチが重要だったりします。
その事はまた違うテーマの時にポストしますね^^

本日は以上です。
最後までお読みいただき有難うございました。


追記です。

僕のところにはヤフオクストア出店者さんだけでなく
今後ストアを出店したいと思っている販売者さんから
毎日たくさんのご相談が寄せられています。

お悩みやご相談がある方は僕のサイト内に設置している
無料相談フォームからご相談くださいね。

ご相談には個別にメールやスカイプでお返事しています。
相談だけなら無料なのでお気軽にどうぞ。

URL:http://www.yahooauctionstore.com/







ヤフオク!ストア運営者のみなさんお疲れ様です!

本日のテーマは、

「何が売れるかわからない・・・orz」そんな考えにハマったアナタへ。 です。

そもそも「売れる」とは需要があるということですよね。

では「売れない」とは需要が無いことなのでしょうか?

あなたも少し考えてみてください。

・・・・・

・・・

・・

考えましたか?

僕はね、「売れない=需要が無い」は少し違うと思ってます。

そもそも需要は
“ある”のではなく
“作る”のでは?
と考えているからです。

お客様が商品の良さや必要性を知ることで需要がおこりますよね。
逆に、商品のことを知らなければ欲しい気持ちになりません。

「売れない」とは「伝えきれていない」ではないですかね。

売れる商品や売れている商品を追いかけるのもありです。
でもお客様に必要な商品だと売り手が思う事が売れる商品の条件です。

つねにお客様の目線で考えれば、
徐々に見え方が変わってきます。

それでも「何が売れるかわからない」という場合は
お客様に正直に聞いてみたらいいと思いますね。

・「今、お客様が欲しいモノはなんですか?」
・「気になっているモノはありませんか?」

お客様に聞くことが難しいようだったら
友だちや家族など身の回りの人に聞いてみましょう。
答えてもらえたら次はこう聞いてむださい。

・「どうしてそれが欲しいのか?」
・「それのどこが気になっているのか?」

それをメモして、できるだけ多くの意見を集めましょう。
日頃から何気にやっていたらデータはすぐに貯まります。

もちろん、自分が質問に答えてもいいです。

そのメモを分析すると見えてくるものがあります。

「自分以外の人の意見」からは多くの事が見えてきます。

それはお客様の目線を考える時に必ず役立ちます。

最後までお読みくださり有難うございます。


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