今、金沢21世紀美術館で、
「藤城清治 光と影のファンタジー」が開催されています。
私は大学時代に、人形劇のサークルに入っていて、
そこで、影絵劇をやっていました。
当時の私にとって、藤城清治さんは神様のような方でした。
どうにかして、あの世界に近づきたいと思っていました。
彼の「木」の表現を真似して、
葉っぱの隙間を、一つ一つ切り抜いたりしていました。
なつかしいな~。
実は、生の作品をこの目で見たことがなかったので、
この展覧会は、とっても貴重な機会。
夏休み中に、子どもたちを連れて出かけるつもりでいました。
で、何の気なしに検索をかけて、オフィシャルサイトをのぞいてみると、
なんと、サイン会があるじゃないですか!
どうする?
行っちゃう?
正直いって、長い間、その存在を忘れてしまっていた方でしたが、
若かりしときの、(勝手に)思い出の人…。
ご本人の目の前に立ったら、メチャメチャ緊張しそうだな(苦笑)
「藤城清治 光と影のファンタジー」が開催されています。
私は大学時代に、人形劇のサークルに入っていて、
そこで、影絵劇をやっていました。
当時の私にとって、藤城清治さんは神様のような方でした。
どうにかして、あの世界に近づきたいと思っていました。
彼の「木」の表現を真似して、
葉っぱの隙間を、一つ一つ切り抜いたりしていました。
なつかしいな~。
実は、生の作品をこの目で見たことがなかったので、
この展覧会は、とっても貴重な機会。
夏休み中に、子どもたちを連れて出かけるつもりでいました。
で、何の気なしに検索をかけて、オフィシャルサイトをのぞいてみると、
なんと、サイン会があるじゃないですか!
どうする?
行っちゃう?
正直いって、長い間、その存在を忘れてしまっていた方でしたが、
若かりしときの、(勝手に)思い出の人…。
ご本人の目の前に立ったら、メチャメチャ緊張しそうだな(苦笑)

