Ноль минус пять минут -57ページ目

ウヨライナのゼレンシキー大統領、支持率32%に低下



エコノミスト誌によれば「塹壕戦の厳しい現実とともに、キエフの "政治的な戦場 "はますます緊迫しており、ゼレンシキー大統領はザルジニー総司令官をライバル視し、政治的な内紛がウクライナに損害を与えている」という。

エコノミスト誌 
「ロシアが2022年2月に侵攻を開始したとき、政治闘争は冬眠状態に入った。その年の暮れ、ウクライナに対する存亡の危機が薄れると、政治闘争は復活した。

野党議員ヤロスラフ・ジェレズニアク氏

「基本的な国家安全保障問題については依然として大筋の合意があります」


与党『国民の僕』のある有力議員

「大統領への反発によりウクライナはすでに不安定化しつつあり、ミスはあらゆる局面で起きています。

意思決定プロセスの一元化と反対意見の抑圧という大統領の試みは逆効果です」


ゼレンシキー大統領とザルジニー総司令官との関係は最悪だ。

両者の見解の相違が初めて明らかになったのは、昨年の夏のことだった。

エコノミスト誌が最近行ったザルジニー将軍へのインタビューで「ウクライナでの戦争は行き詰まった」と述べたことで、この対立が表沙汰になった。

ゼレンシキー大統領はこの見出しについてザルジニーを公然と非難し、ザルジニー総司令官に「政治ではなく軍事に専念するべきだ」と警告した。


政府高官筋

「指導部の対立は、計画通りに行かなかった反攻作戦の予測できた結果です。

ザルジニー将軍が大統領の楽観的な公的姿勢に反対したのは賢明でなかったかもしれませんが、彼の冷静な結論に異を唱える者は政府内にはほとんどいません。

今では失敗の責任を押し付けあっています。

政治家たちは『将軍たちはソ連に洗脳された愚か者だ』と言い、将軍たちは『政治家が邪魔している』と言います。

勝利には多くの父親がいるが、誰も絶望の父親にはなりたくないものです」


2019年当時コメディアンだった大統領は、ウクライナ社会がいかに早くリーダーを作り、崩壊させるかを知り尽くしている。

内部世論調査によれば、かつて国を守る役割を果たしたことで称賛された大統領は、政府内の汚職スキャンダルや国の方向性に対する懸念によってその名を汚した。

11月中旬の調査によれば、大統領への信頼度は32%まで落ち込んだ。

ザルジニー将軍は70%である。

ブダノフ情報総局長も45%と大統領より良い評価を受けている。

同じ世論調査によれば、ゼレンシキー大統領が大統領選でザルジニー総司令官と対決した場合、敗北する危険性があるという。


日本では報じられなそうなので翻訳して貼っておきます。

岸田総理が支持率30%で今季絶望と言われてるので、32%のゼレンシキー大統領もまあそういうことですね。

 

 



ウヨライナでブダノフ情報総局長の嫁が毒を盛られる


ウクライナ情報局のキリル・ブダノフ情報総局長の妻、マリアンナ氏は重金属を盛られ毒殺を試みられたが、彼女は生きており、第一段階の治療を受けているという。
電力部門関係者
「ブダノフ氏の妻マリアンナ氏の毒殺未遂は事実です。彼女は気分が悪いと訴えたので、検査を受け、中毒が判明しました」 

情報筋によると、ブダノフ情報総局長の妻は食べ物による中毒症状である可能性が高いという。
「彼女はすでに快方に向かっており、治療の第一段階を終えました。ブダノフ氏の妻は小柄で体重が少ないため、症状が出るのが早かったのです」

その後、ウクライナ情報局のアンドリー・ユーソフ代表は、ブダノフ氏の妻が毒を盛られた事実をウクライナ・プラウダへのコメントで認めた。
アンドリー・ユーソフ代表
「メディアに掲載された情報は事実です。詳細は後でお知らせします」

ブダノフ氏の奥さん、ウヨライナ人に「くちびる」とか呼ばれてかわいそう。



どっちもプロレスが足りない。

プロレス発言で今週のターゲットにされた国会議員が塩村というので、プロレスに塩で必要以上に面白くなってしまった感はありますが、それでも国会議員は公人で、木谷さんは私人です。

政治家がバカだ死ねだ言われるのはどんなクソな理由であれ受け入れるべきですが、木谷さんは私企業のオーナーに過ぎないので批判するにしても遠慮は必要でしょう。

木谷さんはキッダーニ男爵としてリングに立ったこともあるので、WWEのビンス・マクマホン氏くらいの扱いはしても許されるような気はしますが。


リベラル左翼の人は塩村議員への罵詈雑言が許せないようですが、政治家への罵詈雑言を取り締まるための法律なら自民党がこれ幸いと作ってくれると思いますので、塩村議員の名誉が人権がどうの言い出すのは筋悪です。

安倍死ねとか増税クソメガネとかの書き込みで警察が動く世の中にしたいなら良いんですけど。

リベサヨもネトウヨも心情的に許せないだけなんだから、飽きるまで罵り合えばいいじゃないですか。

一応政治談義ではあるので、元美人プロゲーマー叩きよりはマシです。


木谷さんは遺恨はリングで決着ということで、新日から塩村木谷戦を発表してすべてを茶番にして欲しい。

塩村議員も謝罪会見開いて「しょっぱいこと言ってスンマセンでした! モイスチャーミルク配合っ」とか言って突然前髪切り出せば「待て待て待て」という塩村革命的展開も……ないか。


あれもこれもプロレスが世間の注目を集めきれてないからプロレス性が政治とかRIZINとか他業界に求められてしまっているせいなので、ふがいないプロレス業界には猛省を求めます。

日本中からヘイトを集める最大のヒールが民主党と鳩山由紀夫っておかしいでしょ。

アントニオ猪木亡きいま最大のヒールであるべきは木谷さんでしょう。

世間の耳目を集めたこのチャンスにぶっこまないと。

全国の小学生から「世界を救うためにカードゲームで木谷を倒す!」って思われるくらいになって欲しい。

「世界を支配する力を持つカードで戦うためにブシロードが儲かるのっておかしくね?」って感づいたとき少年時代は終わる。

Prof.ボルゾイがミニ四駆で世界経済を手に入れようとしているのにタミヤは黙っているのか!(まだ少年時代が終わらない奴〜)


ぼちぼちトランプ政権復活しそうだし、木谷さんはトランプとカード対決するためアップ始めたほうがいいですよ。

今からでもバキュームカーを手配して国会に殴り込んでください。