yahiの RnineT と 甲斐犬 虎徹 の雑記帳

yahiの RnineT と 甲斐犬 虎徹 の雑記帳

相棒になった RnineT のカスタムやツーリングなどについて & 甲斐犬 虎徹との何でもない雑記やシエンタ15系についても少々

今日は、スライム君@シエンタE-Fourネタです。

半年前の車検で、少々へたり気味だと指摘されたバッテリーとタイヤ交換をしました。

 

バッテリーはヤフーショッピングでポイント増量時に合わせてポチリ。

タイヤは以前も交換を依頼したショップで見積もりを取るも、ヤフーショッピングの同店サイトの方がポイントを考慮するとお得で、店舗での取り付け作業も時間予約できるのでヤフショでポチリ。

 

バッテリーは定番のGS ユアサ製ENJ-355LN1。

 

 

取り付けはバッテリーバックアップが面倒だったので、グーネットピットから持ち込みによるバッテリー交換を依頼。

 

 

 

社長が良い人で丁寧に対応してくれました。

雑談していると、メカの方から「バッテリー端子カバーが割れてるよ」って声を掛けられる。

ホントだ。。。他のブログでも割れやすいとの報告が上がっており、スライム君も割れてた模様"(-""-)"

 

仕方ないので、養生テープで張り付けておきました。

 

翌日にはタイヤ交換。

スライム君は車内の静寂性はとことん低いです。

前車のフォレスターと比べると雲泥の差です。

新車時の装着タイヤは DUNLOP ENASAVE EC300 でエコタイヤで、ロードノイズが大きいです。

 

製造は2023年3週(1月)。

スライム君の納車が2023年2月なので3年6か月以上使っています。

 

もうちょい乗れそうな溝の深さですが、釘踏んでパンクしているし。

 

結構ボロボロになってるし。。。

 

細かなヒビも出てきてるし。。。

 

タイヤ自体も硬化が始まっているようなので、少しでも静かになればと思い、静寂性で定評ある、ヨコハマ ADVAN dB V553 をチョイス。

 

 
予約していたタイヤショップZEROに向かいます。

 

当日はあいにくの雨模様。。。

予約した11時前に受付するも、作業開始が11:20過ぎ。。。結構待たされました。

他の方は外での交換作業だったようですが、シエンタ君は屋内で作業してくれてました(;^_^A

作業自体は50分ほどで終了。

 

当たり前ですがピカピカ、ツヤツヤです。

 

製造は2026年18週なので5月くらい。

お安かったので長期在庫の心配があったけど問題なし!

 

乗り始めての第一印象は、硬い!

窒素ガス充填なのに路面の細かな凹凸の微細な振動までしっかりと伝えてくる。

乗り始めだからかな?と思ってました。

しかし、高速含め150㎞以上走行して慣らしも終わっている状態にも関わらず硬い!!

で、内圧を確認してみるとメーカー指定の240KPsを上回る260KPs以上あるし。。。

 

240KPsに下げたら柔らかみが出てきました。

いつもは2人と1頭+荷物少々と荷重は少なめなので、さらに0.1~0.2くらい下げても良いかも。

 

ここからは3年半乗ったシエンタのインプレです。

 

せっかくタイヤ交換したのに、あまり静かにならないスライム君。。。( ;∀;)

EVモードで50km/hくらいで走っている時は無茶苦茶静かなので、タイヤ自体の静穏性はとても高いです。

しかし!

シエンタは、根本的にエンジン、路面、風切り音などなど、車体全体から様々なノイズに包まれ、運転しながら車外の状況を全身で把握できる、まるでバイクのように人車一体感を味わえます(笑)

ボディー本体の強度を上げる代わりに外板部分はとことん薄く、軽くし、遮音材の使用も最小限に抑えることでコストダウン軽量化を図る設計思想なのでしょう。

雨が降ると、学生時代にトタン屋根の自転車置き場で(キャッキャしているカップルを横目に一人ぼっちで)雨宿りしていた、ほろ苦い青春時代を思い出させてくれます(^^ゞ

 

まぁ、ボロクソ書いてますが、いいところがたくさんあります。

5ナンバーサイズでも車内空間は広く、

荷室にはソフトケージを積んで虎徹君が乗れてお出かけの荷物も余裕で積めるし、

リヤシートを倒せば170㎝以上あるのでスキー板を真っすぐに積めるし、

車内での着替えも余裕だし、

何なら、車中泊もできるパッケージングが素晴らしい。

 

高速は、関越道の登り坂ではやや非力に感じることもあるけど、車高がある割に横風に強く、直進安定性が高いので気を遣わずに走れる。

100km/h以上になるとエンジンやロードノイズがうるさくなるけど(;^_^A

シートはコシのある硬さ&アップライドなので疲れが少なく、ロングドライブも楽しく走れる。

峠に行けば、しっかり踏ん張るサスと素直なハンドリングのおかげで楽しく走れる。

 

総じて満足度は高いのですが、ノイジーなのが玉に瑕あせる

みんからでは、デッドニングでノイズ対策をしている方が多いのがわかります。

Yahiも検討したのですが、ショップで本格的に作業してもらうと20~30万くらいはかかりそうなので、ちょっと躊躇してます。

 

う~ん。。。いつも通りに7~8年以上乗り続けるか、次の車検をめどに乗り換えるか??思案中のYahiでした。

 

虎徹のボヤキあしあと

次の車検は通すんだよね!?ってかーちゃんにくぎ刺されてた(笑)

宝くじ当てればいいんじゃね?

 

すでに9月ですが、梅雨時のスライム君ネタです。

エアコンのかけ初めに、くさ~い臭いが。。。(;゚Д゚)

エバポレーターにカビるんるんがたくさん増えているようです。

 

2月の車検時にエアコンクリーニングを勧められたのですが、臭いが気にならなかったし、何よりも3000円以上もするのでお断りしてました。

しかし、さすがにこらえられなかったので、鉄板のクイックエバポレータークリーナー6をポチることに。

1本だと送料がかかるので、クリーナー2本&わさびd'airのセットを購入。

 

まずは、グローブボックスを取り外します。

 

左側の横にあるステーを外します。

 

 

グローブボックス下部のかみ合わせ部分を外します。

 

無理にこじると割れそうなので注意。

 

完全に外したら奥にフィルターケースがあるので、カバーは左側のフックから外します。

 

フィルター本体が現れるので、そのまま引っ張り出します。

 

フィルター自体はあまり汚れていないので再利用。

 

クリーナーにもホース固定用のスポンジ(両面テープ付き)が付属してますが、固定が甘く、ノズル先端が明後日の方向を向いちゃいます(;^_^A

 

なので、養生テープで固定します。

 

クリーナーが垂れても良いように、新聞紙で養生。

 

これで準備完了。

あとは取説通りにエアコンを操作して、クリーナーを噴出させます。

しばらくすると、エバポレーターから結露した水とともにクリーナーがポタポタと垂れてきます。

 

駐車スペースがシミになるので、水をかけ流ししました。

 

その後、取説通りに十分にエバポレーターを乾燥させてる間に、フィルターの裏側にわさびd'airをセットします。

 

表側はフックで固定。

 

フィルターを上下間違えないようにセットして。

 

蓋も上下確認して取り付け。

 

グローブボックスも取り付けて完了。。。のはずでしたが、臭いが残ってました(-"-)

そのうち、消えるだろうと思い、スルーしてたのですが気になって仕方ないので、翌週末にもう一度クリーニング。。。

 

2回目では、クリーナー噴出後に取説にはない、虎徹君のケージ洗い&臭い取り用の次亜塩素酸水もスプレーで噴霧(自己責任です)。

その後は、取説記載の時間の2倍以上もエアコンを回し続け、エバポレーターの結露による洗い流しをこれでもか!と続けました。

その後も暖房による乾燥もガッツリ。

おかげで、臭いもすっかり取れて大満足。

 

2本セットで購入して結果オーライだったYahiでした。

 

虎徹のボヤキあしあと

僕のケージもしっかりクリーニングしてくれや!

 

 

今日は、甲斐犬虎徹ネタです。

 

最近のYahiは仕事が忙しく、くろすけ@RnineTにも乗れない状況が続いてます。

って、いつものことなんですが。。。

そんな状況なので、5月の海遊び以降、虎徹とのお出かけもありません。

 

 

さすがに虎徹も甲斐主もストレスが溜まってきたので、巾着田まで川遊びに行ってきました。

 

 

駐車場には7時30分前に到着したのですが、すでに河原はバーベキューを楽しむグループでいっぱいです。

甲斐主、虎徹ともにサクッと朝ごはんをパクつき、早速お散歩開始です。

 

巾着田曼珠沙華公園の中を抜けます。

 

まだ、8月だというのに、気の早い彼岸花が咲いてました。。。

最近はちょっと涼しい日が続いてたので、勘違いしたのでしょうか?

 

公園を抜けて、あいあい橋を渡ります。

 

天神河原に降りて高麗川に入りました。

 

最初はちょっと腰が引き気味だったのですが、虎徹かーちゃんも川に入って呼び寄せると、しぶしぶ?入っていくビビリーな虎徹です(笑)

 

高麗川遊歩道を北上し、少し広い河原に着きました。

以前、おーまぎーずの皆さんと遊んだ河原です。

 

ちょっと離れたところでは、2頭のゴールデンレトリバーがボール遊びをしており、全身ずぶ濡れです。

しかし、マイペースな虎徹は楽しそうなゴルたちをみても、浅瀬で歩くだけ。

せっかくの川遊びなんだからと、Yahiが虎徹を抱えてもっと深みに連れて行こうとしましたが、全力で拒否・逃避されてしまいましたアセアセ

 

たっぷりと川遊びしたので、遊歩道を引き返します。

駐車場に戻る途中の佐島牧場の羊さんがにぎやかだったので、水路を挟んだ道沿いで見学しました。

 

 
奥のほうにいた羊さんは性格が穏やかなのでしょう。
虎徹が近づくと警戒声を発して、ざわついていました。
しかし、一番水路に近い羊さんは物怖じせずに、虎徹とガンの飛ばしあいで、双方一歩も引きません汗

実のところ、虎徹は威勢を張っているだけで、実はちょっと押され気味です(笑)

 

巾着田での川遊びの後は、お決まりのサイボクへ。

 
虎徹と一緒なので、オープンスペースでお昼です。
 
虎徹とーちゃんとかーちゃん二人で、焼肉丼(大盛り)もつ煮セットとサイボクセットを購入。
 
テーブルの上からいい匂いがしているので、上目づかいで催促する虎徹です(笑)
 
ひと通り、甲斐主が食べた後に、虎徹にもおすそ分けです。
いい子に、マテをしてます。
 
ヨシ!の声と同時にパクっと。
虎徹は手から食べるときに、甲斐主の指を嚙まないように上手に食べてくれます。
小さい頃は、甲斐主の指も食べてましたけどね(;^_^A
 
何口か食べたら満足してました。
かわいい笑顔だ!(親バカでスミマセン)
 
まったりと、周辺監視に戻っている虎徹です。
 
午後2時前には帰宅。
虎徹は遊び疲れたようで、寝言を言いながら爆睡してました
 
虎徹とーちゃんは、帰宅後にシャワーを浴びてスライム君たちに囲まれながら、ベビースターラーメンをつまみにビール生ビールをぐびっと。
生き返りました!
 
最近は仕事で悶々としてましたが、とてもリフレッシュできた夏の一日でした(^^♪
 
虎徹のボヤキあしあと
とーちゃんは、ビール飲んだ後は大イビキかいて昼寝してたぞぐぅぐぅ
 
 

 

黄金色の足に履き替えた、くろすけ@RnineTでお気に入りのコースを楽しんできました。

 

ルートは西那須から、もみじライン~いろは坂~日本ロマンチック街道~奥利根ゆけむり街道~道木佐山沼田線~利根沼田望郷ラインを通り沼田まで走る、Yahiのゴールデンコース。

 

 

朝5時に起きて5時半過ぎに出発。

 

途中、いつも通りに佐野SAで佐野ラーメンをオーダー。

キャンペーンで大盛無料!とのことで、大盛にしてもらった。

朝ラーで大盛はちょっとしんどかった。

皮パンツがアラカンの腹に食い込んでいたから。。。というのはナイショ(;^_^A

 

腹ごしらえが終わって西那須ICまでひとっ走り。

途中の120km/h区間では、高速安定性が5割増し以上になり、まったく疲れを感じなかった。

140km/h以上でも楽勝でクルーズできます(あくまでも想像のお話です。。。)

 

もみじラインを駆け上がるが、路面が荒れ放題で気持ちよく走れないです。

途中、アスファルトが剥がれて穴が開いてるし、年々ひどくなってきているような。。。

しかし、ギャップや穴にはまっても、車体の挙動がはるかに軽減されてます。

こんな道でもタイヤはしっかりと路面をとらえて、弾かれることがないのは、さすが黄金色の足と感心(#^^#)

 

下りの路面は上りより荒れてないので楽しめます。

直線でしっかりとフロントブレーキを掛けて、軽く引きずりながらフォークを沈ませたままリーンします。

この状態で路面が荒れていても、もうひと踏ん張りしてくれるので破城しません。

タイヤがしっかりと路面を捉えている感じが強いので、今までよりもハイペースで下りを走れます。

 

いろは坂の急坂&ヘアピンコーナーも不安がありません。

いつもは目の前に迫る坂道にビビりながら走るのですが、全然問題なし!

 

金精峠まで中速コーナーを爽快に走り抜け、ひと休み。

残雪と一緒にパシャリ。

雪山はだいぶ小さくなってしまってました^^;

 

途中、お気に入りゲレンデの一つの丸沼高原スキー場前でパシャリ。

丸沼ではサマースキーもやっているんですが、Yahiはサマー用の板は無いので冬山専門です。

 

日本ロマンチック街道を片品まで下り、R401から県道63号 奥利根ゆけむり街道に入ります。

休日なので、尾瀬ハイク起点の鳩待峠までのバスが多く、まったりと走ります。

分岐路から本日のメインディッシュ(笑)

大好物の中低速コーナーが30㎞以上もひたすら続きます。

確実にペースが上がっただけでなく、とてもリラックスして走れました。

一次旋回(減速・倒し込み)では、フロントがかなり沈み込むのですが、奥のほうでもうひと踏ん張りできる余裕が残されている感じ。

タイヤはしっかりと路面を捉えてくれているので、上半身がリラックスしてコーナーに入れます。

二次旋回(加速・立ち上がり)では、フロントの伸びが緩やかになりバイクの挙動が落ち着いているので、アクセルをしっかり開けてリヤをつぶしながら旋回・加速ができます。

とにかく楽しく、ニヤケながら奥利根ゆけむり街道をあっという間に駆け抜けました。

 

途中、奈良俣ダムの前でパシャリ。

 

水上から県道265道木佐山沼田線に入ると、残雪の山並みがきれいだったのでパシャリ。

 

爽快な利根沼田望郷ラインを抜けて、道の駅 川場田園プラザへ。

 

 

川場田園プラザでは、お土産のヨーグルトドリンクを購入。

沼田といえばとんかつなので、食事処 あづまでちょっと遅い昼食。

 

そば・特選味噌かつセットをオーダー。

写真の通り分厚くやわらかな味噌かつが美味しかったです。

料理の写真を撮ったのですが、ファイルが壊れてた。。。( ;∀;)

 

おなかが満たされた後は、沼田インターから関越道を南下して近所のGSで最後の給油。

今日の走行距離は500kmジャストでしたが、体力的にはまだまだ走れそうでした。

疲れは今までの半分くらいかな。

 

フロントのオーバーホールだけでも栄一さんを10人近く召喚する必要があります。

今回、オーリンズのフロントフォークの入れ替えでは、栄一さんをさらに20人以上も多く召喚することになりました(大汗

修理にこれだけかかるならちょっと考えてしまいますが、想像以上に乗り味が激変し、まったく違うバイクに乗っているようです。

くろすけのエンジンパワーやトルク、ブレーキなど動力性能に不満はありませんが、足回りがしっくり馴染まずコーナーを無理くり走っているようで、最近はちょっと疲れていました。

おそらく、乗り始めてから9年以上、サスのオーバーホールをしていなかったので、サスがグダグダだったこともあると思いますが。。。。

しかし、黄金色の足に置換した結果、ネガな部分がほぼ払拭され、久しぶりに走りながらニヤけてました。

走るのがこんなに楽しかったのって、何年ぶりだろうはてなマークはてなマーク

R12 nineTもいいなぁ~、なんて浮気心を出していましたが(汗)、今後も余程のことがない限り、Yahiはくろすけをファーストバイクとして乗り続けていきます。

 

くろすけ@RnineTに惚れ直したラブラブYahiでした。

 

虎徹のボヤキあしあと

右コーナー(特に下り)は、壊滅的にへたっぴだったけど、フツーのへたっぴに改善されただけでも投資効果があったんじゃね!?

そういえば、スキーも右ターンがへたっぴだね(笑)

 

 

 

 

G senceさんから、作業完了をお知らせが来たので、クロスケを受け取りに行きました。

横浜駅での乗り換え中、早めの昼を食べた。

沖縄料理のお店に入りがあったので、沖縄そばとジューシーのセットを注文。

まぁー、こちらで食べる平均的なお味でふつーに美味しかったです。

個人的にはもっとガツンとカツオ出汁の効いたスープが好みです。

仕事で沖縄本島や宮古島に通っていた時期があり、沖縄そばにはちょっとうるさいYahiです(;^_^A

宮古島にある薄汚れた趣のある町食堂の沖縄そばがお気に入りですが、こちらではなかなかお気に入りのお店が見つかりません。。。

 

おなかも満たされて、G senceさんに到着。

 

セッティング内容について、舟橋さんから説明を受けます。

 

サスが動きすぎてバランスが悪かったとのこと。

スプリングの動きが強すぎ&サスが動きすぎだったので、コーナー中のちょっとした加重変化やスロットルの開閉による挙動変化が増幅されてたので、Rの大きいコーナーではふらふらしていたのかも。。。

いろいろな質問にも答えてくれて、とても丁寧に対応していただき感謝です!!

 

久しぶりのくろすけは、元から履いているリヤサス、ステダンに加え、フロントサスも黄金色の足になり精悍になりました。

 

下道を走り、交差点を曲がると、明らかに安定性がアップしてます。

倒しこみ、旋回、立ち上がりがスムーズで、路面の凹凸もしなやかにいなし、タイヤの内圧が下がってる?って心配になるほど。

首都高に乗ると、もっとびっくり!!

道路のつなぎ目のショックがほとんどなく、いままでの「ガツッ」から「スタッ」とすごく優しい感じですルンルン

さらに、タイヤが路面に張り付いている感じが強まり、直進安定性も格段に向上。

体感速度が20km/h程度低くなり、120km/hでも100km/h程度で走っている感じ。

今までは120km/h出すとそれなりに緊張していたのですが、下道感覚です。

何なら、140km/hでも余裕でクルーズできるニヤリ

 

あっ。。。例えば、の話ですよ汗

首都高の制限速度は60~80km/hなので、あくまでも例えばの話ですからね(汗あせる

 

あまりにも走るのが楽しくなったので、明日は久しぶりに那須~日光~金精峠~尾瀬~沼田のお気にコースに行くことに。

峠道のインプレは、次のブログでアップします。

 

ニヤケ顔が止まらないYahiでしたニヤリ

 

虎徹のボヤキあしあと

ETCカード忘れて現金で首都高を乗って帰ってきて、高い金払わされたと愚痴ってた。

知らんがな(笑)