こんな眠れぬ夜は君に惹かれる思いを言の葉とは別に送りたい

君はいつも僕に笑いかけてくれて
君はいつも僕を叱りつけてくれた

そんな君はまるで
春の桜の如く鮮やかで繊細で

そんな君はいつも
夏の太陽のような笑顔が眩しくて

そんな君はたまに
秋の月の端のように朧げで

そんな君はそれでも
冬の雪のように清い心を示してくれた

君が居ない日は
僕は一人部屋の隅を愛して

君が居る日は
君だけを見つめて愛すよ

君が居ない天国と
君が居る地獄なら

僕は君が居る地獄を選ぼう

篭の鳥と空を飛ぶ鳥ならどちらが幸せだろうか

君の幸せはどちらだろうか


そんな幸せは君は幸せなんだろうか
そんな幸せで僕は幸せなんだろうか

わからないから寄り添える
わからないから知ろうとする

僕の身体は君で一杯だから



言いたいことは胸の中で…
言いたいことは無念の奥へ…



以外今の心の中
ラム酒がいいよラム酒゜+。:.゜ヽ(*´∀`)ノ゜.:。+゜

めんどくせぇ事はお断り願いたい
日々退屈で
日々を非日常的にしたいが
それは無理
無理を承知で僕は非日常を作り上げる

あぁ神よ

世の中をギャルゲ的世界にしておくれ
と…


もっちの頭の中は基本幸せな作りをしております



以上(*´∀`*)ノ