2025年12月3日
高尾山口駅に着いた。
電車の扉が開くと、
電車の扉が開くと、
同僚のIさんが偶然いて、驚いた。
向こうは下山して、私はこれから。
向こうは下山して、私はこれから。
晩秋、漂う一号路女坂。
秋だねぇ、薬王院の山門前、
もうすぐ頂上。太陽に向けて歩けw
いい雰囲気。
ふとベンチをみると、
熱燗しながらのんびり過ごしている人がいる。
いいなぁ、
今度火器を持ってきて、
甘酒か豚汁か何か作りつつ
この太陽を浴びるのもいい。
熱燗しながらのんびり過ごしている人がいる。
いいなぁ、
今度火器を持ってきて、
甘酒か豚汁か何か作りつつ
この太陽を浴びるのもいい。
富士山もばっちり。
後で聞いたのだが、
後で聞いたのだが、
午前中、同僚は曇天で見れなかったらしい。
さてと、下山しよう。
薬王院で見上げると月がいた。
中腹から
しばらく街を眺める。
ポツポツと灯るあかり。
きれいだなぁ。
さてと、帰ろっと。





