被災地の皆様へのお知らせ
第二回目の被災地の皆様へ向けた温泉ご招待を開催いたしますので、
ご紹介させていただきます。
前回開催した内容はこちら からご覧いただけます。(PDF)
↓以下お知らせです。
不動温泉 百万石 温泉入浴ご招待
矢巾町の名湯「不動温泉 百万石 」でゆったりとしたくつろぎの時間を
過ごしませんか?
100%天然かけ流しの湯と、山間の雄大な景色が評判の当温泉をどう
ぞお楽しみください。
期間 : 平成23年8月22日(月)~11月30日(水)
(土日・祝祭日を除く平日)
場所 : 岩手県紫波郡矢巾町和味 不動温泉百万石
参加費用 : 無料(無料にて送迎いたします)
参加定員 : 1回につき40名様ほど、期間中のべ500名様ほど
日にち : 皆様からご希望の日を募り、適宜決定いたします
スケジュール
8:00 宮古出発
10:00~10:30 不動温泉百万石 到着
温泉入浴・昼食
14:30~15:00 出発
17:00~17:30 宮古到着
お問い合わせ : 不動温泉百万石
電話 : 019-697-1888
主催 : 株式会社プレーゴ
(介護事業・認可保育園等を運営している会社です。)
いちご保育園はじめての暑いそして熱い夏祭り
いちご保育園
初めての夏祭りに参加してきました。
今回は父母の会の提案で実現したという事で、
感謝と共にうれしく思っております。
会長さんはじめ、本当に皆さん
「ありがとうございました!」
いちご保育園で調理した焼きそばは、心のこもった
とてもやさしい味がしました。さすが普段から「食育」
にこだわっているだけあるな~って関心しました。
そのほか、綿あめ・輪投げと夏祭りの定番屋台が
充実していました。(お父さん・お母さん頑張っていま
した。)![]()
子供達もすっかり楽しんでいましたので、大成功の
夏祭りでした。![]()
当日は猛暑で、午前中から準備していた父母の皆さんは
日焼けで真っ赤になっていました。![]()
父母の皆さん・保育園スタッフの皆さん本当にお疲れ様でした。
水という価値観
アクアクララを岩手の皆様にお届けして早いもので4年目に
なりました。
今回の震災で、「水」というこれまでの価値観が大きく変わり
ました。
「安心・安全」という価値観です。
今回微力ながら気仙地区をはじめボトルを供給させていただき
ました。
これからもアクアクララに携わるスタッフ全員が共通した認識を
持ち、沿岸部そしてより多くの岩手県内の会員様に安心・安全な
「水」をお届けできるようにいたします。
p.s.
7月20日~8月15日までイオン盛岡南 ショッピングセンター3F
にて恒例のウォーターステーション を開催します。
今年もチャプリンが来場します。
今回は会員の皆様へボトルやチャプリングッズが当たる
大抽選会も企画しております。
参加方法は「ふぉれすと」 (PDF)をご覧いただくか、直接
0120-940-680までお問い合わせください。
今回7月1日より、震災後の「水」の重要性を取り扱ったCM を
放送しています。
タレント谷原章介さんが「水」を大切に飲む姿が印象深いです。
いわて第2の地元
突然ですが、盛岡の本宮地区は地元矢巾に続き関わりの深い場所です。
6年間、盛商付近に住んでいて盛南大橋は散歩コースでした。![]()
朝一番の岩手山と雫石川の景色はすばらしいです。
仕事の拠点としても非常に重要な場所です。
そんな本宮に温泉付き有料老人ホーム「百万石」本宮三号館を9月に
開設する事になりました。
詳しくは、ふぉれすと7・8月号内記事で掲載しておりますので、ご覧ください。
矢巾はもちろん近年開発が凄まじく、岩手でも元気な場所に様変わりした、
本宮地区をこれからも注目していきます!![]()
東日本大震災に伴うお見舞いとお詫び
今回の災害の被災者の皆様に心からお見舞い申し上げます。
弊社グループ一丸となり、我々ができる事を迅速に対応させて
いただきます。
なお、ご存じの通りエネルギー不足によりサービス・スピードにおいて
大変ご迷惑をおかけしている状況です。
誠に申し訳なく言葉が見つかりません。
一日も早く通常のサービスに努めさせていただきますので、何とぞ
ご辛抱よろしくお願い申し上げます。
水本
二兎を追う者は一兎をも得ず
あけましておめでとうございます!
今年はうさぎ年。
そんなうさぎから今年1年の行動指針を考えてみました。
うさぎは目を開いたまま寝るほど用心深い性格で、
一度危険がせまると一気に駆け抜けて危険を回避します。
油断しないで常に目を見開き、一旦事が起これば瞬時に
行動を起こすと言った所でしょうか。
次にウサギにまつわる諺で、「二兎を追うものは一兎をも得ず」
あまりに有名な諺ですね。
以上の事からまとめると今年は、
「何事も焦らず集中し、いざとなれば跳躍できるよう備えておく」
と考えてみました。
何かと社会の枠組みが変化してる時代、地に足をつけ跳躍の機会を
準備する年にしたいものです。
本年もよろしくお願いします。





