………詩 | 見習いヘタレな軍曹日記

………詩

闇の中に小さな光りを見つけた儚い小さい光。照らしてくれたのは、誰だろう?儚いその光を求め、僕は歩いた暗闇を………光は遠く眩しい暗闇に慣れていた僕には余りに眩しい、その光手を伸ばせば届くだろうか………まだ、ムリなのか嫌ムリな、はずない。それは夢、それは、光、それは、希望、それは、未来…………それは。それは………俺の夢なんだからさ。夢は叶える為に、人は努力するんだ。最初から諦めていたらつまらない。諦めたらダメなんだ。夢は叶える為に有るのだからな