儚くそして踏める限界ライン | 見習いヘタレな軍曹日記

儚くそして踏める限界ライン

有り金貯めておけばよかった………いつもそう、古今東西、資金ぐりというものは、大変である。ましては若造ごときにというのが、今の日本………現実を堅実に見据えるべきじゃないすか大和の人達。島津、薩摩隼人も、大和の一族、つまるところの、皇族の直系に当たる方々に征圧された、負の歴史もあります、私は若さと脈々と受け継がれた血という業に苦しみます。




ですが、人は業を背負うから強くなれるのですよ。

業………妬み、苦しみ、飢餓、環境………

人間の過ちが即ち業です。
世界のみんなで、背負わなきゃワタシガツブレマス………
ワタシガ現実見ないでそっぽ向いたら多分、腹切りするでしょう………

それが、人間の命、天命。引き際というものです。


だざい おさむ


実に惜しい方でした…………………