THE!無職の矢尾です

というわけで、
この前ね、とある面接受けに新宿行ったわけなんですが、、、
都会&人混み
苦手な僕は、ここに来ると何かよく変な感じになるんすよ。変な感じに。。
あ、大丈夫ですよ、犯罪とか犯さないんで


…ちなみに俗に「矢尾・D・学、空白の1ヶ月」と言われる(言われてない笑)栃木秘境
暮らし経験により、以前より逆に都会が苦手ではなくなったとさ。
それで、新宿のよーな大きな駅ではよく募金活動
してるじゃないですか。…いや、なんか
←この絵文字は、生々しいな。笑その日も募金活動
していた方を数名見かけたわけです。「と金」と「募金」をかけてる!うまい!結果オーライ!ww
それが何の募金かは、ここでは言いませんが…
ホント色んっな種類の募金ってあるじゃないですか。
つまり、それだけこの世の中に問題をそれぞれ感じてる人がいて、
それだけ(ではないですが…)世の中に問題があると言えるんだと思うんです。
募金してる人をみて「え?そんな事が起きてるんだ!?」と思うこともあれば、
「あー、それは確かにそう思ってた」と同調する時もあります。
昔の僕は、「あれだけ必死に募金を呼び掛けているのに、都会では多くの人が素通りだ。みんな無関心だ。」とただ嘆いていたりしました。
でも、最近はそう…というか、「それだけ」とは思ってないです。
例えば、不景気だとか少子高齢化とか…いわゆる社会全体で言われている問題であったり、
例えば、ペットが多く棄てられている現状だとか、
例えば、好きな子がなかなか振り向いてくれないとかそんな悩みでも、、
人それぞれで、それぞれ真剣に悩み考えてる事なんだと思うんです。
別にこの社会問題はどうでもいい
とかそんな恋の悩みなんて小さい小さい!
とか言うわけではなく、それぞれが、まずは自分の目の前のことに真剣であれば良いのではないかと。
自分の足下に落ちてる地雷を無視して、
その先にいるダレカを救えますか?と言いたいのです。
人はみんな強くはないと思います。
人はみんなそんな余裕では無いと思います。
まずは、自分の「今」を大切にして、
でも誰かの必死な想いも、頭と心のどこかに引っ掛けておきたいなぁと思うりれきしょ書くのってケッコー集中力必要だな思う皐月後半

なのだぁ~
