こんばんは(#^.^#)
今日はすごく楽です。
なんと1ページで終わっちゃいます。
どうぞごらんあれ
「場面3 タドベリとの出会い」
タドベリ
|どうかしましたか?
ライオネル |足が・・・。足がひどく痛いんです。
タドベリ
|ああ、これはひどいくつずれですね。でも、ご心配なく。私は、薬屋のタドベリです。いい薬をあげましょう。
タドベリ |ところであなたは?
ライオネル |ありがとう。タドベリさん。私は、猫のライオネル。
タドベリ
|ね・こ?猫ねぇ~
ライオネル |そうです。猫のライオネルです。
タドベリ
|あなたは、猫の・・・ライオネル・・・さんね。
タドベリ |いるんですよ。最近はこういう人が。すっかり猫のつもりになっている人が。私達の専門用語では、猫妄想狂って言うんですがね。
ライオネル |ねこもうそうきょう?
タドベリ |いえいえ、こちらのひとりごとで。ところで、ライオネルさんはどちらへ行かれますか?
ライオネル |私は、あこがれのブライトフォードの町です。
タドベリ |これは、ちょうどいい。私もご一緒しましょう。
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今日は楽なので・・・
疲れなかった~~~
最後まで見てくれてありがとうございましたm(__)m