こんにちは!
MIEKOです。
柴又八幡神社⛩️で、御神酒をいただいた🍶
子ども達が帰っていき、ペースが戻ってきた✨
集まって良し♪ 散って良し♪
お正月早々、大切な友人が手術を受けることになった。
安曇野で、脱サラして何もない所からお米を作った人。
土地を借りる過程も、古い農機具を譲ってもらう流れも、神がかっていた✨
そして、それはそれは丁寧に農に向き合って、無農薬、無肥料、ハザ掛け天日干しのお米🌾
4反近くの田んぼを一人で草取りして。
こんなこと出来るんだ❗️って、驚いた。
近所の人気のパン屋さんが、店頭で販売したいと言ってくれたそう。
パン屋がお店に並べたいお米です🌾✨
色んな意味で「奇跡のお米」と私は呼んでいて、東京の友人に自信を持ってお勧めしている。
そんな大切な友人が、稲刈りの頃から痛みだしたからだの手術をすることになり、私は私のやり方で祈りを捧げるつもりでいたのだけど、
ふと思い立ち、仲間に祈り合せを提案した。
入院する日の朝、日の出の頃に、
「彼の元気な姿をありありとイメージして、
既に手術が成功して、健康な状態になっていることに感謝してお祝いする。」
そんな祈りを提案して、一緒に祈り合せをした。
「誰かのためにこんなに心を込めて祈ったのは初めて」
「自分が温かい気持ちになった」
などと感想をもらった。
悲壮感なく、同情するでもなく、
ただ、仲間として共にいること。
心を寄せていることが伝わってると嬉しい。
提案する時に、躊躇もしたし、
連絡する人を選ばせてもらった。
祈りの力を信じられる人
純粋な心の人
自分で奇跡を起こしてきた仲間達。
普段は、何が起こってもその時その人に最善なことが起こっている、と思っている。
でも、痛みに孤独に耐える仲間がいたら、一人ではないと伝えたい。
そんなシンプルな気持ちで祈る🙏
きっと、このエネルギーは束になって彼に届いているに違いない💫
今日も最後までお読みいただきありがとうございます![]()







