簿記3級 Library

簿記3級 Library

初めての方でも簿記を理解できるように、
実際に問題を解き・難解な問題をわかりやすい
言葉や表現に置き換えて理解していくという
方式です。

「意思あるところに道はできる!!」

さあ、日商簿記3級の合格に
向けて一緒にがんばっていきましょう!!

簿記の図書館は、



初めての方でも

簿記を理解できるように、

実際の問題を解きながら、

解説を読んで理解していくという

方式です。





解説も難解な言葉は一切省いて

わかりやすく理解しやすい

表現を用いていますので、

難しくてめんどくさいと感じる簿記も

スイスイと頭に入っちゃいます。





「意思あるところに道はできる!!」





さあ、日商簿記検定3級の資格試験合格に
向けて一緒にがんばっていきましょう!!







Amebaでブログを始めよう!

私の簿記のブログは今日現在
17記事しかありませんが、



毎日コツコツとページ数を増やしていって、
将来的には300記事くらいにして、


一通り簿記3級の説明を終えたら 後は、
答案練習をバンバン入れていくつもりでおります。



初めて資格を取る時って不安だらけですよね?



その不安を少しでも払拭できるようなサイトにして、

簿記を目指す人の
バイブル的なブログになればいいなと
考えております。



その人たちが2級・1級そして、
全経上級とスキルアップしていき、
CPAや税理士まで導けるように
アシストしていきたいというのが
私の望みです。



ぶっちゃけ、
3級までは誰でも受かるのですが
(基本をきっちり覚えるのが大前提ですが)
2級となると少しハードルが上がります。



それに3級ではなかった
工業簿記も試験科目にプラスされ、

商業簿記に比べて

突き当たる壁は数えきれないくらいで、


工業簿記が苦手で簿記の資格を
諦める人が多いというのも事実です。




さらに
1級になると(全経は上級)
学習する範囲もこれでもかというくらい
幅広く、


科目数も、商業簿記・会計学・原価計算・工業簿記
と4科目も試験科目があるのです。



しかも税理士試験に近い論述形式の問題
も出題されるので、
単純計算で毎日5~6時間
勉強時間を捻出しなければ合格は無理です。




商業簿記の場合は、
税理士試験の必須科目である

財務諸表論と簿記論の
30~50%を勉強することになります。




1級と上級に合格すると、
自動的に税理士試験の受験が許可されます。



逆に考えれば、
そのくらい価値があるということで
難しさもハンパではありません。



大学の教養課程を修了していれば、
受験資格は得られるのですが、



不幸にも自分に合わない高校に入学してしまって、
退学を余儀なくされた方でも

簿記1級と上級さえ取得すれば、
税理士の受験ができるのです。




そういう方の
羅針盤的な存在にもなりたいと考えています。




さらに、
簿記1級を取得していれば、
中央大学や一橋大学の推薦が受けられますので、



そのような志半ばで
諦めざるを得なかった人たちにも


以前家庭教師をしていた
経験を生かして


高校卒業程度認定試験の
アシストも含めて
合格まで導けたらという
気持ちがあります。



ですから、高校入試に失敗したり、
退学を余儀なくされたからといって
落ち込むのではなく、
新たな可能性を模索していきましょう!




あなたには∞(無限大)の可能性があるのですから・・・・