今日、骨髄移植推進財団からの封書が届いた。


コーディネーター通知書

私の担当コーディネーターが決定したとのこと。

東北地区事務局の住所と電話番号、担当コーディネーターさんのお名前がかいてあり、

調整医師の病院名、医師名が書いてあった。


後日担当コーディネーターさんから直接電話連絡があるとのことだった。


この調整医師は最初の問診で私が希望した、一番家から近い病院だった。


骨髄バンク登録者の中から適合者が複数いる場合は5人まで並行してコーディネートを進めることができるそうだ。私は何人中の一人なんだろう。複数いる場合は最も移植に適したドナーが選定されるんだって。



最初に適合通知がきてから、いろいろなサイトを検索して、骨髄移植する側・される側のブログを見ているうちに、やる気満々になってきたp(^-^)q


特に自分と同じ年代で、小さな子供がいるのに白血病になってしまったお母さんの闘病記は泣きながら読みました。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


また、うちの子供と同じくらいの子が発病し、まだ小さい体で病気と闘っているというブログもありました。。゚(T^T)゚。読んでいてせつなくなりました汗


もし自分の子供が同じような病気だったら・・・

世界中の人にだれか助けて!と叫びたくなるでしょう。

親は自分の子供とHLAの型が適合しませんから、自分の骨髄を移植したくてもできないのだそうです。

兄弟でHLAが適合すれば移植できますが、もし兄弟にも適合者がいなかったら・・・

やっぱり骨髄バンクに一人でも多くのドナー登録者がいればそれだけ可能性が広がります!


まだ最終的にドナーに選定されてもいないのに偉そうな事を書いてしまいました(・・。)ゞ


つづく





こんばんは。


なんだか忙しくてまったくブログ記事も書けず今に至る。


子供関係の役員を4つもやるはめになってしまい

今自分でも訳わかんないくらいいっぱいいっぱい(((( ;°Д°))))


こんな生活の中、一通の封筒が届いた。

親展・重要と書いてある。

差出人は骨髄移植推進財団


何年も前に骨髄バンクに登録していたものの、届くものは会報の冊子だけだった。


今回は・・・

やっと役に立てるかもしれない!

私が骨髄移植のドナー候補者の一人に選ばれたという通知だったドキドキ

説明書、問診表などのほかに・・・ぴらっと一枚「今回の提供者(患者さん)は海外の方です」


Oh!Yes!OK!OK!


ってどこの国の方かはコーディネイトが進んでからでないと知らせてもらえないらしい。


とりあえず、問診表と確認検査の希望病院(このなかからご希望の病院をえらんでね。的な)の書類を

書いて、即効返信した。


今、返事待ち。


これからコーディネイトが進んでいくか、途中で終了になるかわからないけど、

この大きな出来事を何かに記しておきたくて、ブログに書かせてもらいました。


つづく・・・



にひひにひひにひひ

このたびのユーロの暴落にうまくのっかれました!

うれしい!!

Fxプライムの井戸端為替会議をよく見ています。

今回は大変参考にさせていただきましたアップ