47歳パート主婦。
年下の夫、
高校3年生の息子、
高校1年生の娘(呼び名はかにちゃん)、
トイプードル6歳男の子と、
小さな一軒家で暮らしています。
訪れてくださってありがとうございます。

高校生になった子どもたちのことを中心に
日日是好日になることを
願いながら綴っています。


訪れてくださってありがとうございます。


息子の英語専門塾のお話です。






英語専門塾へ通うことを決めた息子でした。

次の週から内田裕也先生の授業が始まりました。

契約では70分授業です。


1週目、70分をはるかに超える3時間みっちり、マンツーマン授業でしたあんぐり

ちょっと頭が痛くなったらしいです。


2週目、先に来ている生徒が1人いたそうです。

この日は4時間。先にきていた子と終了時間は一緒だったそうですが、その子いったい何時間受けたの!?

めっちゃ疲れたそうです。


3週目、先に来ている子だけでなく、息子より2時間後に来た子もいて、3人で授業だったそう。

終わる時間はバラバラ。

この日も4時間超えましたが、

だんだん慣れてきて、苦痛ではなかったそう。


4週目、この日は息子、予定があることをあらかじめ伝えていると、30分はやく始めてくれて2時間半きっちりでおわってくれたそう。

さらに生徒が増えていて息子入れて4人。息子が1番先に教室を後にしたようです。


内田裕也先生、見た目だけじゃなく、ロックな魂の授業です。そして、生徒一人一人の進度がちゃんと頭の中に入っているようです。

「はじめの3ヶ月はしんどいけど、ガンガンやるから着いてこい」スタイルみたいです。

おっとりゆっくりの息子、着いていけてるのか。

すぐサボる息子、復習してるのか。

なんでも忘れる息子、授業内容は覚えているのか。

心配は尽きませんが、

こればっかりは黙って見守るしかありません。

が、面談のときの最後に見た先生の優しい眼差しを何だかんだと信じています。


ちょっと面白い先生と出会いました、というエピソードはこれにて終わりです。

偏差値、上がりました♡という報告がいつかできるといいんですけれど真顔


お付き合いくださってありがとうございました。




春の装い




母の日に。