予想の範囲内か、ややそれより痛く
まさに「ゲリを我慢するかんじ」でした。
「痛い、いたっ」というヘナチョコな私に、「痛いですよねー、息をお腹からすって口から吐いてー」と優しく看護師さんが言ってくれました。
フーッ
フーッ
フーッ
レントゲン1枚目
フーッ
フーッ
(心の声:は、早く!いそいで!)
私のクリニックは、寝たまま移動なしで上からカシャッと撮影してくれて、すごく楽でした。看護師さんも素早く動いて二枚撮影してくださって感謝

他のブログでは歩いてレントゲン室に移動?みたいな記事を見ていたので、どんな苦行があるかと心配していましたが。
設備によるのでしょう。
終わったら看護師さんに「気分悪くないですか?大丈夫ですか?」と問われ、
「はい!大丈夫です。いやー、すごいですね、へへっ」とヘラヘラしながら診察台を降りました。千鳥足でw
そしてすぐ横のモニターで、ドクターの解説。
向かって右寄りに子宮がありました。
卵管は思ってたより長く、イカの一番長い手みたいでしたw
幸い問題はなく、すぐに処置室を出れました。
痛みから解放されて、笑えてきました。ヘラヘラヘラヘラ。
待合に戻るにもニヤニヤ
開放感。
今日もクリニックに付き合ってくれた旦那に不思議がられました。
内診をしたら、やっぱり卵胞の育ちが悪く、セキソビットを処方されました。
排卵が遅めと言われたらショックじゃないのに、いざ「排卵障害」と言われたら、悪い気がしちゃいます
しかもバカな私。1日1錠×3回なのに、さっき3錠一気飲みしちゃいました


バカすぎー
今日は散々。
ケンカしたし。
あー
