私にとってのイケダン D6 | bebeに会えた「2017.1母になる」

bebeに会えた「2017.1母になる」

結婚12年目の転勤族妻。
2012年7月 結婚・退職
パート主婦になる
2017年1月 男児出産
2018年4月 保育士資格取得
2020年から事務職で社会復帰
2022年5月から現在 育士デビュー

初AIH周期を迎え、毎日興奮気味な私です。

完全にカフェインやアルコールを避けたり、極端に食生活を変えるような妊活はしようと思っていませんが、時期によっては、IUIをしたらば、禁酒して、カフェインも気をつけたいと思います。


温泉では、酒と今生の別れ
をしてきました。
旅先での地酒、日本酒はマストです。

頒布会とかを利用して、ときどき蔵から酒を直送していただいたり、夫婦でゆっくり日本酒を飲むのが好きなんです。
おちょこコレクションもあります。

しかし、胎児に悪影響があることは避けねばなりませんね。アルコールはビタミンを破壊してしまうらしいし。
サプリの意味がなくなっては困るガーン

が、昨日の夜は、まだIUIまで日があるなぁと、ビールをグラス半分飲みました。


温泉では、蟹と日本酒に気分よくなった旦那が、タガが外れたみたいに、
「子どもが生まれたら、もうこんな旅行に行けない」だの、
「服も買えなくなるから今のうちにいいやつ買う」とか、節制の意を表明してくれました。

以前は、「生まれないかもしれない」発言や、私の「もしも生まれたら」発言を無視して逃げていたのに、えらい変わりようです。
クリニックに行きだして、もしかしたら旦那の方が私よりも精神的に解放されたのかもしれないと思いました。
希望をもって生きられれることは、ありがたいなと思います。


イケダンについて考えたんですが、イケダンって、子どもをもつ妻にとっての言葉っかんじしますよね。

一般的なイケダンの定義
仕事をバリバリこなして、妻や子どもを大切にできる。

yae的イケダン
妻とイケる(やらしくてすみません)
妻とクリニックにも抵抗なく行ける
子どもの有無にかかわらず、妻を守っていける


だといいな、と思います。
暇なお昼の考えごとでした。
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旅行へ行く時の車窓から