私の不妊治療記録![]()
今現在の状態・・・子宮内膜症、左卵巣のう腫、子宮筋腫、子宮腺筋症
2005.11月 両側卵巣のう腫(左はチョコレート)・子宮筋腫判明
2月 ・両側卵巣のう腫開腹手術。
・子宮筋腫は小さかったため手術せず。
7月 自己流タイミング法開始する
12月 ・近所の婦人科受診
・子宮鏡検査
(子宮筋腫の場所が妊娠にあまり良くないといわれる)
2007.1月 ・卵管造影(左卵管の詰まり判明)
2月 ・不妊専門病院へ転院
3月 ・病院指導のもと、タイミング法開始①
黄体化非破裂卵胞(=ルフ) 結果・・
4月 ・子宮鏡検査(子宮筋腫の場所はやはり良くないと言われる)
タイミング法②
ルフ 結果・・![]()
5月 ・卵管造影(ここでも左卵管の詰まりを指摘される)
6月 ・タイミング法③
ルフ 結果・・![]()
7月 ・タイミング法④
ルフ 結果・・![]()
8月 ・先生から自然妊娠は無理だろうと言われ、
AIH(人工授精)にステップアップする
・AIH①
ルフ 結果・・![]()
9月 ・AIH②
ルフ 結果・・![]()
10月 ・AIH③
ルフ 結果・・![]()
・IVF(体外受精)の話が出る
・ルフが続いている状態の理由は、
卵巣機能の低下もあるが、腺筋症により排卵するだけの
弾力がないのが原因ではないか?と言われる
・夫との話し合いが難航し、IVFをなかなか決められない![]()
11月 ・ルフが続くため、AIH断念。
少し治療お休みする。
2008.2月 ・治療再開
先生からの勧めもあり、4月にIVFをすることに決める。
それまではタイミング法を行う。
・タイミング法
ルフ 結果・・![]()
3月 ・タイミング法
ルフ 結果・・![]()
4月 ・ICSI(顕微授精)
IVFの予定だったが、先生の助言によりICSIにすることに。
たまたま夫の卵の調子が良くなかったため。
胚盤胞レベル4CB1個移植
結果・・陽性
・凍結保存・・・胚盤胞レベル5AA1個
4BB3個
5月 ・流産の可能性と言われる。
7W流産
6月 ・子宮筋腫の手術勧められる
このまま2回目を行っても、また同じ結果になる可能性が
あるとのこと。
7月 ・手術前検査など一通り受けたが、
筋種が小さくなってきていることが判明。
子宮が落ち着いているうちに2回目をした方が良いのでは?
という先生の意見を受け、8月に2回目を受ける決意をする。
・今回もルフ。
8月 ・凍結胚移植・自然周期にて挑戦
胚盤胞レベル5AA1個を移植
結果・・陽性
妊娠と同時に、筋種が成長する。
9月 ・不妊クリニック卒業 産婦人科へ転院する。