疲れた現代人による疲れた現代人の琴線に触れる言葉たち

疲れた現代人による疲れた現代人の琴線に触れる言葉たち

あなたの心が正しいと思う行いをしなさい。行なえば非難・批判をされるだろうが、行なわなくても、やはり非難・批判をされるのだから。エリノア・ルーズベルト

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目次

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1、友達を作るのは難しくない!

2、本日の「モノ知り博士」

3、偉人のありがた~いお言葉


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最近、コロッケが好きなんだなあ。

サクッとした衣の中に、

ホクホクのじゃが、甘い玉ねぎ、ジューシーひき肉。


単品で食べるのはもちろん、ご飯のおかずにもなる。

ソースでも、しょうゆでも、マヨでもケチャでもいける。

カレーにトッピングも出来る(笑)

お腹も満たしやすいし。


なのに、、、なのにです。


めっちゃ安いじゃないッスか^^;

どういう事?みたいな安さ。


何か・・・すごいわ、コロッケ。







1、友達を作るのは難しくない!


最近の学生さんは、友達を作るのが苦手だとか。

そうでないとか。

友達が出来ないと悩んでいる方は実際多いようですね。


僕は、決して友達作りが得意ではありません。

基本、おとなしいし。

(実際、第一印象はおとなしそうって言われる)


自分から話しかける率と、相手から話してもらう率は、

だいたい2:8と言っても過言ではない。


でも一度話したら、よく相談とか、プライベートな話しとか、

相手から持ちかけられるようになります。


聞かなくても、相手からどんどん喋ってきます(笑)


で、基本、どんな人とでも仲良くなれる方だと思います。



・・・何でか?



実はコレ、方法としてはとっても簡単なこと。

それは、


「相手の話しを聞いてあげること」


これだけです。


人って、みんな、自分の話しを聞いて欲しいんですよね。


で、その話しを、


「否定せず、素直に、謙虚に聞いてくれる」


そんな人を求めてるんですね。

(まあ、否定してくれる人を好む人もいますが、極少数です)


つまり、話しの内容に、


「うんうん、そうですよね!」


「あ~、なるほど!面白いですね!」


「それはちょっと興味ありますね!」


ってな感じで、ひたすら聞く。


そうすると、相手は心地がいいから、

どんどん自分のことを話し出す。


そんな、自分の事をさらけ出して語る訳ですから、

もう、相手は、あなたの事を信頼に向かってまっしぐら!

猫まっしぐら(笑)!


だって、嫌いだったり、信頼出来ない人に、

自分から、自らをさらけ出して話す事は、

よっぽど無いですから。


それは、自分に置き換えてみれば分かると思います。


信頼出来ない、好きになれないような人に、

自分のプライベートな事って、

なかなか話せるもんじゃないですよね?


そんなの気にしないっていう人は、

ここでは除外しますよ(笑)


で、

「相手の話しをしっかり聞いたあとに、初めて自分が口を開く」


その時は、

「相手の話した内容に合わせて話す(返答する)」


これも肝心です。


相手の話しが、たとえ興味がないものでも、

つまらないなあと思う話しでも、です。


これも、自分に置き換えてみるといいです。


自分の話す内容に対して、興味をもってくれたり、

反応してくれたりすると、うれしいですよね?


常に、「相手の立場になって考える」


とっても大事なことです。


たとえ、あなたが興味がなくて、

どうでもいい話しだったとしても、


「相手にとってはどうでもいい話しじゃない」


かもしれないんです。


人間、歩んできた歴史ってものがあります。

その歴史の中から生まれた、

その人個人の、思考というものがあります。


それは、否定しちゃいけない。

素直に、謙虚に、その思考を受け止めるべきです。


・・・と、そんな難しく考えなくてもいいんですが^^;


そんな人になれれば、友達が出来ないなんて悩む必要は、

ほとんどなくなりますよ!きっと!


以上、出来る限り多くの友達を作るっていう、

その観点で話しました^^


誤解しないで欲しいのですが、

僕は、このようなことを語ったところで、

計算して人と付き合ったりしていません。

こう言ったら、相手がこう来るだろうとか、

そんな事は一切しないし、出来ない。


あくまで、自分の経験(歴史)から、

言葉で表現するとこういう感じです。

と、出来る限り分かりやすいように噛み砕いたまでです。

(分かりづらかったら、すみません)









2、「モノ知り博士」のコーナー


日常生活において、

とにかく気になった「モノ」を、調べて発表する、

「モノ知り博士」のコーナー。


今回調べたのはコレ。

「グミ」


グミの名称は、ドイツ語でゴムを意味する「Gummi」

ドイツや北米で、熊の形をしたグミベアが、

スタンダードで親しまれている。


ドイツでは強く噛むことが必要な食べ物が少なくなり、

歯の病気にかかる子供が増えたため、

子供の噛む力を強くし、歯の病気を防ごうとグミが作られた。


グミと言えば、世界的に有名なのが、

やはり、ハリボー社ではないでしょうか。

ちなみに、ハリボーは、Hans Riegel、Bonnの頭文字をとってHARIBO。


日本では、1980年に明治製菓から発売された

「コーラアップ」が初めてのグミ製品。

その後、1988年に発売された同社製品「果汁グミ」がヒットし、

グミ市場が大きく拡大した。


以上、少しお勉強になりましたでしょうか?


ここで、気になったので、おもしろいグミを調べてみました^^


・Olive果汁を使った「オリーブグミ」

・黒ごま 八ツ橋グミ

・コメダ珈琲店の「シロノワールグミ」

・忍者めし(宮崎マンゴー味)

・海賊めし(チョッパーの元気ココア味)


いろんなのがあるんだなあ~。







3、偉人のありがた~いお言葉



偉人から学ぶことって、

ありすぎて意識がぶっ飛びそうになりますよね(笑)

でも、難しい書物などを読まなくても、

シンプルな言葉で名言というものを残されています。

(シンプルでも、意味が海溝ぐらい奥が深かったりしますが)


いいんです。どんな捉え方をしようが、

その人次第だったりするんです。


ようは、自分にとってプラスになったり、

ハッ!と気づきになったり、元気が出たりとなればOKなんです。


ということで、偉人の叡知が詰まった名言から、

本日は、こちらで締めくくります。


あなたの知らないところに、いろいろな人生があります

灰谷健次郎



ここまで読んで頂き感謝します!

ではまた!