今日は「モラハラなパートナーに疲れちゃってる人」へ話したいなと思って書きました。

こんにちは、やっちゃんです。

 

モラハラする人って、実は心の奥ではあなたに「愛してほしい」とか「認めてほしい」

って思ってたりするのよね

 

全くねえ、素直になればいいものを!不器用なのよね。

 

それでも、パートナーからひどい言葉をかけられ続けたら?

 

毎日のように人格を否定されたり、「おまえなんて価値がない」なんて言われたりすると
だんだん「私、本当にダメなのかも」って思ってしまうよね。

 

私もそうだったな。。。

 

毎日、「私には何の価値もない」って本気で思ってた。。。




でも今ならはっきり言えます!

 

「誰にだって価値がある!あなたはとっても価値がある!」

 

もし今、「私には価値があるって思えない。」そんな状況にいるなら、

一人で考えないで!!


信頼できる人、あなたを絶対否定しない人に話してみてね!


私、やっちゃんでも、モラハラ専門のカウンセラーさんでもいいから。


 

モラハラに向き合うには、ちょっと勇気と覚悟が必要です。


最初に我慢しちゃうと、「強く出れば相手は黙る」って思われることが多いから

すでに洗脳されてしまっている可能性が高いの。。。


だから、怖いけど、ちゃんと線を引くことが大事です。

 

このままだと、私と子どもがいなくなるよ」って
伝えるだけでも変わる人もいます。


もし、それでも変わらないなら、もう手放してOKです。

 

捨てちゃいましょ!

 

あなたの人生は、誰かに壊されるためのものじゃありません。
あなたはちゃんと幸せになるために、生まれてきてるんです!

 

 

ピンクのメガネをかけて、今日も愛し愛される毎日を♪

次回もお楽しみに! やっちゃんより

 

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#夫婦円満 #やっちゃん

 

やっちゃんってこんな人です❤️

 

前編では、
「夫を心底嫌いだけど離婚したくない」
という気持ちに寄り添いながら、
「夫を悪人にしない」「自分の気持ちも否定しない」
という考え方を、

「男6歳女9歳」の魔法でご紹介しました。

 

後編では、
もう一歩、「自分も6歳の子供になる」
という、
やさしい考え方を、お伝えします。

 


自分も「6歳の子供」になる

 

多くの女性は、
気づかぬうちに
「正しさ優先の小さな9歳のお母さん」になって、
夫を「叱られてる子ども」にしがちです。

 

でも、
「自分も6歳の子供で」と
意識し始めると、
夫の子どもらしい部分が、
少しずつ、素直に見えてきます。

 

自分が「6歳の子供」になると、
無理に夫を直そうとする気持ちが減り、


「全部やってほしい」
→「全部は無理かも…」
「ちゃんと言え!」
→「言えないタイプかも…」
と、


少しだけ、余裕が生まれます。

 


夫はどう感じるようになる?

 

あなたが「6歳の子供」になると、
夫は「また怒られる…」
ではなく、


「この子も、寂しいのかな」
と感じ始めることがあります。

 

すると、
夫の中の「子どもじみた部分」が、
あなたの「自分も6歳の子供」に、
包まれるように癒されていきます。


自然に、
本当の気持ちを少しずつ見せてくれるようになります。

 




「あなたも6歳の子供」でいい

 

やっちゃんが大事にしたいのは、
「あなたも6歳の子供でいい」
という、
やさしい気づきです。

 

教育費や生活費を守るために
「頑張る大人」になるあなたの中には、
「甘えたい」「守られたい」
という6歳の子供の声が、ずっといます。

 

その「6歳の子供」に、
「自分も、ただの6歳の子供でいいよ」
と言ってあげてください。

 

そうすると、
「全部やらなきゃ!」
という気持ちが、


「ちょっとだけ甘えていい」に、
少しずつ変わっていきます。

 


前編と後編の魔法

 

前編では、
「夫の見方」を変える魔法をかけました。
後編では、
「あなたも6歳の子供になる」
という、
やさしい魔法をかけました。

 

このふたつを重ねると、
「夫を心底嫌いなまま」でも、
家庭には、
少しずつ「やさしい風」が吹き始めるようになります。

 


最後に、やっちゃんからのメッセージ

「夫を心底嫌いなあなたは、
本当は、ただ、
ちゃんと守られたいだけの、
すごくかわいい女性なんですよ。

 

その気持ちに、
男6歳女9歳の魔法をかけてみてください。

 

あなたが、
正しさ優先の小さな9歳のお母さんから、
かわいい6歳の子供になったとき、
きっと、
あなたの人生は、
そっと、
一番楽な方向に動き出します。」

 

ピンクのメガネをかけて、今日も愛し愛される毎日を♪


前編・後編、お読みいただきありがとうございました。


次回もお楽しみに!
やっちゃんより


 

 

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#夫婦円満 #やっちゃん

 

やっちゃんってこんな人です❤️

 

 

夫を心底嫌いなのに、
子どもの教育費や自分の生活費のために
離婚したくない、その気持ち、わかります。

 

でも、
それを「弱い」「甘え」と思って自分を責めると、
心がどんどんつらくなっちゃいます。

 

やっちゃんの考え方は、たったひとつ。

「夫を悪人にしない」
「でも、自分の気持ちも否定しない」

このふたつを、少しずつ分けてみる、です。

 


夫は「悪人」じゃなくて「男の子」

多くの妻が、「全部夫が悪い」って、
夫を全部悪人にしがちです。

 

でも、
「夫は悪人じゃない。
ただ、男特有のズレを持つ、男の子なんだ」

って、少しだけ見方を変えるだけで、
怒りが、少しずつ「理解」や「共感」に近づいていきます。

 

 

 

夫婦の会話「男6歳女9歳」の魔法

 


「男6歳女9歳」の魔法

 

やっちゃんの「男6歳女9歳」って、
こんなイメージです。

 

男性は、心のベースはずっと「6歳の男の子」
→嫌われたくないけど、
認めてもらいたい。
好きなことには夢中で、
うまく言えないことが多い、純粋な子。

 

女性は、
気づかぬうちに「正しさ優先の小さな9歳のお母さん」になる
→「こうあるべき」って見て、
相手を「叱られてる子ども」にしちゃう。

 

このままでは、
夫は黙るか、反発するかで、
家庭の空気、どんどん重くなるだけ。

 

でも、
「女性が、自分も6歳の子」に目を向けると、
夫の子どもらしい部分が、
少しずつ、素直に見えてきます。

 


「夫を嫌い」から「夫のズレ」に換える

「夫を嫌い」な気持ち、
やっちゃんは否定しません。

 

でも、それを全部「夫=悪人」としてしまうと、
心がすり減って、
「自分まで嫌い」になりがち。

 

だから、
「夫を悪人にしない」
という視点を、
少しだけ足してみます。

 

夫が会話しない
→「男性は、会話=情報交換と思っている」

夫が感謝を言わない
→「男性は、行動で愛を示すタイプ」

夫が子どもっぽい
→「男性は、心のベースは6歳」

 

これを「全部性格が悪い」ではなく、
「男性にありがちなズレ」
と見直すと、
心が、少しだけ、軽くなります。

 


「離婚しない自分」も、そのままOK

やっちゃんは、
「離婚しないことは、弱さ」ではなく、
「自分の人生と家族を守ろうとしている、
すごく賢い判断」だと思います。

 

だから、
「夫を嫌いな自分」も、
「離婚したくない自分」も、
どちらも、そのまま、
「あり」で大丈夫。

 

「夫の見方」だけでも、
「男6歳女9歳」の魔法で
少しずつ変えてみる。

 

そうすると、家庭の中に、
だれも気づかぬうちに、
「やっちゃんの魔法」が、
そっと、動き始めるんです。

 


最後に、やっちゃんからのメッセージ

「夫を心底嫌いなあなたは、
本当は、ただ、
ちゃんと守られたいだけの、
すごくかわいい女性なんですよ。

 

その気持ちに、
男6歳女9歳の魔法をかけてみてください。

 

あなたが、
正しさ優先の小さなお母さんから、
自分も6歳の子供になったとき、
きっと、あなたの人生は、
そっと、
一番楽な方向に動き出します。」

 

そして、
次回は、「後編:『自分も6歳の子になる』ことで、
  夫も、家庭の空気も、
  どう変わっていくのか」

というテーマでお話します。

・自分も「6歳の子」になったとき、
 夫はどう感じ始めるのか
・「正しさ優先の小さなお母さん」から、
 「自分も6歳の子」に変わるときの、
 やさしいコツ

などを、やっちゃんの世界観で、
ゆる~くお届けしますね。

 

ピンクのメガネをかけて、今日も愛し愛される毎日を♪


次回もお楽しみに!
やっちゃんより


 

 

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やっちゃんってこんな人です❤️

 

昔、娘が幼稚園前ぐらいの頃。
一緒に歩いてたら、おばちゃまとすれ違った直後、
娘がニコニコで

 

「ママ!今のおばちゃま、私のこと『かわいい〜』って見てくれた」って。

 

私、顔真っ赤💦聞こえちゃうよ〜💦

 

そのときハッとしたの。
「目は口ほどに物を言う」って、本当なんだなって。

 



かわいいなって思う気持ち、目線だけで伝わるのよね。

 

私は今でも、犬や赤ちゃん見かけると、ついじっと見ちゃうもの。
きっと伝わってるよね。

 

そこで提案!

 

これ、パートナーにもやってみない?


コーヒー淹れてるとき、寝顔とか見て、
心の中で「かわいいな〜」ってニヤニヤ。

 

自然と目が優しくなるし、相手も嬉しくなるかも?

小さな視線で夫婦の空気変わるから、試してみてね。

 

あなたのパートナーの「かわいいところ」はどんなところ?

 

 

 

ピンクのメガネをかけて、今日も愛し愛される毎日を♪

次回もお楽しみに! やっちゃんより

 

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やっちゃんってこんな人です❤️

 

松たか子さん主演の映画『ファーストキス 1ST KISS』見て、

めっちゃ心に刺さった話シェアします

映画で気づいた恋愛と結婚のリアル

この映画、松たか子さんが40代の妻役で、夫を事故で失って15年前にタイムトラベル。

恋からやり直すラブストーリー。


恋愛はお互いの「いいところ探し合い」なのに、

結婚になると「嫌なところばっかり見えちゃう」って内容が本当その通り!
脚本の坂元裕二さんが描く、すれ違い夫婦のリアルが胸にグッとくる。

 



結婚生活の幸せはフォーカス次第

結婚って、どこに焦点当てるかで幸せにも不幸にもなるのよね。


恋愛みたいにずっと「いいとこ探し」続けるの大変だけど、

基本的には「愛してる」ってあったかい気持ちで見てあげて!


嫌なところ見えても争う前に、基本の愛に戻るのがコツかな。

 

27年幸せ再婚の私も、毎日そう心がけてる。

 

男性は永遠の6歳児

大人なんていないよ、みんな6歳児!特に男性は永遠の6歳児。

バカにするにではなくて、

純粋な心を持ち続けていて素敵な人!という視点が大切。


ピンクのメガネで6歳のパートナーを探してみてね。


そしたら夫婦仲良し一直線♪

 

今日からパートナーに「いいとこ」視線送ってみない?

 

ピンクのメガネをかけて、今日も愛し愛される毎日を♪

次回もお楽しみに! やっちゃんより

 

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やっちゃんってこんな人です❤️