今回は友達と色違いの法被を着てお祭りをイメージしてましたー
いい風除けになり、寒さ対策にも役立ちました。
35キロ時点で脱ぎ捨てた時はマラソンランナーがサングラス投げ捨てる感覚で
お腹も空いて(給食はゼリーとバナナが2箇所、チョコが1箇所だけです)ひたすら食べることばかり考えて走っていたら
野球場の外野を走っているあたりで、観客席からドーナツを一般の応援者から貰いました!
神!
ありがとうございます😊
この2人は人気者で一緒に撮るのは時間かかるので辞めました
そして最後epcotの日本館前に、いつもは忖度の塊⁉︎で、日本生まれのキャラクターのダッフィがいたのですが、今回は居らず、ただ、本当嬉しいことに国旗を持って応援してくれる女性が…
この2人は人気者で一緒に撮るのは時間かかるので辞めました
そして最後epcotの日本館前に、いつもは忖度の塊⁉︎で、日本生まれのキャラクターのダッフィがいたのですが、今回は居らず、ただ、本当嬉しいことに国旗を持って応援してくれる女性が…
確かにアメリカ人の応援は陽気だし
沢山のパワーを貰えて嬉しかったけど、
唯一の日の丸を見た瞬間、
ゴールが見えた時は、これで終われる‼️という嬉しい気持ち。
ゴールを潜った瞬間は、感謝で嬉しい気持ち。
なんか感極まって自然と涙が。
同じ大会に3回も出るとその時々の自分に必要な要素を感じられて嬉しいです。
初回の2012年
初めてのフルマラソンということもあり、
健康な身体に産んで健康に育ててくれた両親と、フロリダに行ける環境(お金も休みも)の会社にとにかく感謝しました。感謝することを教えてくれたランでした。
2回目の2013年
20周年だし!とノリで参加したけれど、
暑さにバテ、2回目のフルマラソンは初回よりタイムも遅く、全てが順調に行くわけではない、と、忍耐を教えてくれたランでした。
今回2018年
キャラクターよりも沿道やスタッフの、あの陽気さやパワフルな応援がとにかく嬉しく、見返りを期待しないで、周りを勇気づけられる人に私もなりたい、と思わせてくれるランでした。
周りに目が向けられるようになったんですねー。
今度は何を学ばせてくれるんだろう…
っていうかまた参加する時はあるんだろうか…
































