今日はちょっとだけ競馬以外のお話を。

最近、今までずっと好きだったものに急に興味がなくなったというか、何も感じなくなったというか。何かきっかけがあったわけでもなく、急にくる虚無感。


今まで一度も欠かしたことのない、無遅刻無欠席で聴いていたラジオ番組も初めて欠席。
もちろん、その時間聴ける状態ではいたのですが。
例えるなら、“学校には行ったけど、授業に出ずに保健室にいた”と言ったところでしょうか。
それでもやっぱり何も感じない。これは本当に興味がなくなったてしまったんだなと。


ただ、その後仮眠をとったらですね、まさかのそのラジオのパーソナリティーが夢に出てきたのです。

P『なんで聴いてないの?寝坊?』
自『いえ、ちょっと・・・』
P『私だって体調悪いときもやってるんだから、ちゃんと聴きなよ』
自『すいません』
P『あと、メモ帳無くしたから、探して』
自『あっ、はい』

なぜか怒られるw
そしてなぜか探し物させられるw



結局、何が言いたいかというと、今まで好きだったもの嫌いになったり、興味がなくなったりなんてのはそう簡単に起こることはないのではないか。
普段はわからない、深層心理に本当の自分の気持ちがあるのだと。

だってそんなすぐ夢に出てくるくらいですよ。どんだけ好きなんだよって話ですよね(笑)




自分の事は自分が一番よくわかってるはずなのに、全然わかっていない。
人間とは難しい生き物です(笑)



とりあえず、心のリハビリですね(^^)




競馬とは全く関係ない話でした。