ついに!星野源さんのアイデアがリリース。完璧ですね。ヤブサメです。
今日はメンバーを入れるということ。
メンバーの多さはチームの大きさです。もちろん、新しく入る方も気になる部分でしょう。ただ、やみくもにメンバーを増やせば、管理が大変になります。
メンバーを増やすメリット
①チームを探す人は、人が多いので安心して入れる。
②いろいろな人と遊べる
メンバーを増やすデメリット
①管理が大変
②小さなクランの数倍もトラブルが起きやすい
一長一短ですね。僕がいたクランは最初は2名でした。そこからチーム化して二人をスカウトしました。
そこから4人でやってましたが、1人が夜中にしか参加できないとの事で新メンバーが必要となりました。固定4人でやることに拘ったのと、クインテットも行けるようにしたかったのが理由。
女性メンバーが居た安心感からメンバーはすぐに集まりました。ただ、毎日inする訳ではないのと、毎日やることでマンネリ感が出てきました。
それでも、リーダーは毎日参加ね!!と誘います。それが良いのか悪いのか、inする人、しない人がハッキリしてきました。
メンバーはこのとき、9名。参加は平均3名。ここでリーダーはメンバーを増やすために「リーダーのリア友」を入れると説明されました。
リーダーとしても、人不足を危惧したのだと思います。そこから、面接プレイも抜きで、野良で知り合った人などをいれるようになりました。
この時、僕のもとには男性から応募はあり、リーダーに相談しましたが男性という理由で断れと言われました(未だに理由は不明)
そうこうしてる間に、メンバーが寄り付かなくなりました。また変化を嫌ったのも1つでしょう(後述、PUBGがやってきたの回で説明)。最終的にどうなったか?
inする人が1人となり。その日の活動すらできなくなります。私が、このままでいいの?と言い続けた結果「今日で荒野チームは解散します!僕はPUBGへ行くのでPUBGやる人は付いてきてくれると嬉しいです。」とリーダーが言い出し、チーム引き継ぎの打診をヤブサメは受けましたが、もう活動を成り立たせるために動くので精一杯で疲れ、お断りました。
そして、チームは解散しました。
私も、勿論落ち度はあると思いますが反省点です。
①人を入れるときは理由とメンバーの説明を徹底。
②私的な友人を入れるときは特に注意
③活動時間中にメンバーのフレンドを入れる場合は同意を取るなどルールに盛り込む。
①について
メンバーを増やす場合は、既存メンバーとしてはあまりいい気はしませんし、詮索します「私としてても楽しくないのか?」等。ちゃんと増やす場合は「平均in人数が3でスクワットをやりたいので一人増やす」や「気軽に休めるように人を増やしときたい」と明確に伝えましょう。
②について
私的な友人を入れるのはリーダーならありだと思います。絶対的な権力がありますから、ただちゃんと①と同様に説明してください。
③について
これが一番厄介。チーム活動をしようとしたが3人。クインテットをしたいが、人が足りないのでメンバーがフレンドを連れてきた。大概、起こるのが内輪で盛り上がり周りがしらける。また、内輪ネタをバンバン話して周りに不快な思いをさせる。
これ横行すると他のメンバー辞めます。うちは辞めた人居ます。できるだけなら、チームなので許さないほうがいいでしょう。それかきつーく言って許可するか。
体よくチームを渡り歩いてる人なんかは特に注意。
なので、ルールルールうるさいけど必要なんですよ。