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洞爺湖のそばにある「昭和新山」見てきました。
1943年(昭和18)12月に始まった群発地震をきっかけに、1944年(昭和19)6月、地割れとともに一帯の麦畑や松林が隆起し、忽然と生まれた。学術的にも貴重な山(特別天然記念物)で、最高地表温度が約300度の活火山だ。標高402mの半円形の火山の溶岩塔部分は茶褐色で、岩肌から今も水蒸気を上げる。

なんと、壮大な山だろうか。

しかし、正直
TDLのビッグサンダーマウンテンに見える
と思ったのは私だけ?