適度に器用
昔、超が100個位つく
不器用なヤツに言われた言葉である。
誉めてんだかけなしているのかわからないのだが
ちょっと当を得ていて忘れられないフレーズでもある。
今日は長年使っている小道具を入れるケースが
穴ぼこだらけだったのを見かねて
衣装の花ちゃんから衣装の残りの布をもらい
ミシンでカタカタ縫ったのである。
決して丁寧でも細かくもないが
ざっくりさっさと作業。
久々のミシンは楽しかった。
何かを形にしてく作業は
なんにしろ楽しいものである。
あー癒された。
筋肉痛も治まってきた。
はりきっていこう。

