「人生にはな、誰にでも1度だけ○○○!と叫びたくなるときが必ずくるんじゃよ」
そんな内容の絵本があったのを思い出した。
なんだっけかな?
ヘチマの神の婆さんと、その婆さんの魔法によって、人間の少年になったフンコロガシが旅していろんな人に出会う話。
その話で、旅の途中で出会ったきれいな女の子が、顔に似合わないこの単語を大声で叫びまくってるんだ。
「○○○!、○○○!」
真面目だけどふざけた話だった。
もう1度お目にかかりたいものだ。
え?
○○○!のなかには、何が入るかって?
ご想像にお任せします(^^)b