引き続き お米の問題についてです。
お米の作付け面積が減っているのは 周知のとおりです。
政府の長年の減反政策と、農家のコメを作る人の高齢化で、お米を作る人たちが減ってきているからです。
それにもかかわらず、一昨年までは安かったのに、なぜ去年から爆上がりしてのかが不思議だったんですよね、、、
前のブログの考察のほかに、新たな原因がこれではないか?とわきおこってきました、、、
それは、
これは友達と話していて、そうかと思われたのですが、、、
トンデモ話かもしれません、、、、
2025年7月に大津波や地震が来ると、巷の噂や予言で言われていますよね、
たつき諒さんはじめいろんな予言をする人が言っています。
それで、人々の買い置きが膨らんでいたり、又業者もそのために買い占めたりして、それで普通の豊作の年だったにもかかわらず
お米不足が起こって、値段も高騰しているのではないか?というのです。
それなので、その災害が来なかった場合、来年のお米、早ければ今年の秋のお米は、ドドンと値下がりするのではと、その友達は
にらんでいるそうです。
それを聞いて私もなるほど、そうかもしれないと思ったのでした。