サッカーの試合に出れずやる気を損ねていた小学生の子供が、親のある行動1つで試合に出れることができ、子供との絆が深まる方法! -6ページ目

サッカーの試合に出れずやる気を損ねていた小学生の子供が、親のある行動1つで試合に出れることができ、子供との絆が深まる方法!

小学生の子を持つ親が子供の出ていない試合
なんて見たくない。


どうせ見るなら試合に出ている
子供の晴れ姿が見たい!


それだったら
あなたから変わってみましょう!

んちには!
おかべです。

今回は、前回でお話した
キックの種類について
お話ししたいと思います。

基本的なキックは全部で
6種類ほどあります。

これを知り、習得することにより
どんな場面でもシュートやパスを
することができます。

まず初めに
種類は

1.インステップ
足の甲で蹴る蹴り方です。
試合のなかで最も多く使うことでしょう。

2.インサイド
足の内側全体で押し出すように
蹴ります。主にパスの時に使います。

3.アウトサイド
足の外側で、近くにいる見方にパスする
時などに使います。

4トーキック
足のつま先で蹴ります。
これは助走をつけることなく
瞬時に強く蹴ることが可能です。

5.インフロント
足の内側とつま先の間あたりで
蹴ります。これは内巻きのカーブを
可能とします。

6アウトフロント
足の外側とつま先の間あたりで
蹴ります。これは外巻きのカーブを
可能にします。

以上が6種類のキックとなります。
場面によって使い分けることで

人との差を引き離す
可能性があります。

これからでも
いろんな蹴り方をし、
足の感覚を掴んで、物にできるように

ボールの飛ぶ方向、回転などを
に注意して試してみてみましょう。