それは反則です。 | サッカーの試合に出れずやる気を損ねていた小学生の子供が、親のある行動1つで試合に出れることができ、子供との絆が深まる方法!

サッカーの試合に出れずやる気を損ねていた小学生の子供が、親のある行動1つで試合に出れることができ、子供との絆が深まる方法!

小学生の子を持つ親が子供の出ていない試合
なんて見たくない。


どうせ見るなら試合に出ている
子供の晴れ姿が見たい!


それだったら
あなたから変わってみましょう!

んにちは


おかべです。





今日もサッカーについて


理解を深めていきましょう!





今回はスローインについてです。




スローインと聞くと


ただ投げればいいんじゃないの?





と思う方がいるかもしれません。


ですが、スローインにも


ルールがあります。





そのルールを把握していないと


ファウルスローという


反則になり相手のスローインとなります。





そのルールを知らないがために


ボールが外に出るたびに相手


ボールになってしまいますので


把握していきましょう!





まず、原則として


スローインをする場所はボールがコートから


出た位置からとなります。





スローインの方法は


1、両手でなげること





2、地面から両足は離さない





3、頭の後ろから頭を


  しっかり越すように前に持ってくる





4、足がラインを越してはならない





5、故意に相手にぶつけてはならない





5番目なのですが、


これは、相手に勢いよく投げることで





相手がミスしたところを自分のボールに


するという悪質的な行為とみなされるので


相手のボールからとなります。





以上の5点に気をつけて行ってください。


ファウルスローは小学生に


多く見られるので気をつけましょう。





私も小学生の頃に


ファウルスローで


よく相手ボールになってました。笑





プロの試合では


なかなかファウルスローを


とることはありませんが、





ファウルスローを


している人は多くいます。


注意して見てみてみましょう!





プロの試合は


観客の見せ物だったりするため審判も


いちいち止めるわけにいかないために





そこらへんは甘いみたいです。