一日ひと箱ティッシュを消費していた花粉症時代と ほとんど軽症または症状なしの近年とのちがいのひとつ、
旬のものを頂くようにしている🍽️
例外として 春いがいにいちごのケーキをいただくこともあれど 野菜も果物も「意識して」旬のものを手にとるようになった。
だから自宅ではトマトも初夏にしか食べられないし バナナも秋冬は買ってまでしてたべない。
ブロッコリーは晩秋から夏前までかなあ やっぱり旬ものと万年ハウスものは味がぜんぜんちゃうから、そういう意味でも旬のあいだだけたべるようになる。
花粉症がはじまった頃 トーキョーで週に三日以上デパ地下でお惣菜にお菓子になりふり構わず食べていた。チョコレイトは20粒くらいなら一度でぜんぶ食べるし ロールケーキは一本まるごとが食後のデザート。
わたしの家での変な食べ方として、デパ地下サラダ3品で罪悪感を消去しておいて サルバトーレのピッツァを一枚を主食、デザートにロールケーキ一本。
これがトーキョー独り暮らしペケ姉さんの代表的なしょくじでした🤪
それから花粉症が数年間つづく。七年はどえらい花粉症がつづいていたとおもう
あの頃のへったくれなジョーホーによりグルテンフリーを花粉症シーズンの半年前から完遂完遂したりと その他いろいろあやしい対策もしておりましたが
あの数年間 たしかに砂糖を尋常ではない量とってきたとおもうし 外食を週3、デパ地下を週3、
気がむいたら自炊、、
びょうきになるか?かふんしょうになるか?くらいの生活をやっていたのは間違いないですね。
ほんでトーキョーを脱出して(日本舞踊のおかげさまであり)生活もじょじょに落ち着いて。
シェアハウスのみんなが彩ある食生活もなさっていて。。。
まだその頃は 毎月のように砂糖を大量摂取していたので まだまだ劇場型 花粉症(なんやそれ
菓子を買うためだけに奈良に大阪にふらふらと🐾
ホンマようやってたわ(笑)(笑)
んーでもねぇ?
菓子は摂る量が劇的にへったとはいえ あの頃だって半年くらい砂糖を摂らない実験をしたことはあるので‼️‼️
シュガーフリーが花粉症の卒業とは いまいち結びつかないんですよね
毒素が溜まりにたまっているときは実験しても効果が追いつかない、という見方はできるけれど。
というわけで けっこう見逃しがちなのですが
食生活のなかでじんわりじんわりと変わっていって今に至るところは もはや旬食のすすめ、くらいしか思い当たらないのよねえ というわけでした 🌟
アレルギー反応は、熱 が 身体のなかで うごいて起きているとおもえば
熱 にたいする食事 をすこしヒントに、、
そしたらば ちょうどのこの時期の旬をあたまにめぐらせてみると ほえーとおもいますわ。
旬はよくできている。
へんにパックづめされた療法じゃなくても ちきゅうのいとなみを見渡していれば しらずしらずにでもなにかが治っているかもしれまへん。