私は推しにこうあってほしいとかの願望は一切なく、出されたもの見せてくれたものに対して「ありがとう」の言葉しか持たない。
(本当は可愛いかっこいいとかこの部分が好きですとかヲタク丸出しなんだけどね)
その結果がどうであれ、私には宝物だし 素敵なプレゼントだと思うので マジでそれ以上を望まない。
誰と仲がいいとか、どんな物を持ってるとか、そんな物差しで推しを測りたくないし 記録がどうのとかそういうのも取れたらおめでとうの感覚でしかない。
誰と比べるでもなく推し達は間違いなく唯一無二であり、彼等にしかない魅力と実力を兼ね備えているとても素敵な人。
だから誰かと比較する為にその人以上の経歴を持ち出してみたり、本人が話してもいないような事を事実かのように言ってみたり、それって自己満足ではないのだろうか。
過剰な押しつけを推しにしてないかなって思わないことが怖い。
その優越感て誰に対して向けられてるのかな。
そこに推しは存在しているのだろうか。
推しの為と言いながらやってるその行為は今 その推しに対する悪意へと変わっているのに気づかないのか。