こんばんは🌃✨
巨人軍チーム状態悪いですね
最近インド占星術にも興味を持ったので、気になった選手を見てみました🍀
小林選手が現在、火星、木星、または太陽のダシャー(主周期または副周期)を迎えている場合、キャリアでの再浮上や新たな機会が訪れる時期と一致します。
特に、10室(キャリア)に関連する惑星のダシャーは、プロスポーツ選手としての出番増加を後押しします。
2025年の活躍は、木星や太陽の好影響が働いている可能性があります。
トランジット(惑星の現在位置)
2025年7月現在、木星は双子座にあり、小林選手の太陽や他の重要な惑星と調和的なアスペクトを形成している可能性があります。
木星のトランジットは、指導者(阿部監督)からの信頼やキャリアの拡大を示唆します。
また、土星のトランジット(現在は魚座)が6室(努力、奉仕)や10室に影響を与えている場合、努力が報われる時期であることを示します。
2023年より小林の出番が増えたのは、この影響もあると思うんです☺
ですが、来年は若手捕手だったり、大城捕手の復調で出番減少の可能性はありますが、晩年の加藤コーチの起用で現役を続ける可能性はあります。
それでもキャリア終盤ですので、出場機会は大切にしてください💓
次に大城選手です。
大城選手が現在、土星やラーフ(北の交点)のダシャー、あるいは副周期(ブクティ)を迎えている場合、試練やキャリアの一時的な停滞が起こり得ます。土星は努力と忍耐を要求し、6室(努力、競争)や12室(損失、隔離)に影響を与えると、出場機会の減少や精神的な挑戦が現れることがあります。
2025年7月現在、木星は双子座、土星は魚座にあります。
大城選手の月や太陽が山羊座または水瓶座にある場合、土星のトランジットが10室。キャリアや8室(変革、試練)に影響を与え、プロとしての役割に制限や変化をもたらしている可能性があります。
木星の双子座トランジットは、5室(創造性、スポーツ)や9室(指導者、運)に好影響を与える場合、阿部監督との関係改善や新たな役割(例:一塁手へのコンバート)でチャンスが訪れる可能性を示唆します。
捕手としてリーダーシップと戦略性が求められる大城選手は、1室(自己)、3室(コミュニケーション)、6室(競争)に強い惑星(例:火星、水星、木星)を持つ可能性があります。
しかし、2024年の不振や出場減少は、8室(障害)や12室(損失)に惑星が集中し、土星やラーフのトランジットがこれを強調している可能性があります。
小林は木星の保護。大城は土星の試練がありますね。
ただ、2025年後半に大城は出番が増える可能性あって、2026年は復活する可能性は秘めてます。
大城以外には戸郷と岡本がキャリアのピークを迎える可能性があります。
よくも悪くも監督の運見ると、阿部監督は試練と変革の年です。
今の巨人に当てはまります。
ただ、今年の基盤が来年以降に繋がってくる星の配置でもあります。
あくまでも占いであり、Al考察のまとめです。