周明の死に悲しむまひろ😢
『悲しくても辛くても人生は続いてく。』
そんなまひろに隆家は良いことを話していたな![]()
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光る君へは政治も描いてますね🍀
『武力に頼る世になってはならん』
『前列に拘っていては政はできぬ』
道長は賢子に尋ねる。
「藤式部から頼りはあったか」
大宰府にいると頼りが来たことを話す。
この二人も親子なのよね![]()
大宰府に留まるまひろに、乙丸は帰りたいと訴える。
ずっと側にいた乙丸に心を動かされたのよね。
そして、彰子様と久々の再会🍀
『旅の話は物語にすれば良い。』
『再び女房として私に支えておくれ。』
『そなたに側にいてもらいたいのだ。』
彰子様へのまひろへの信頼✨
道長とまひろは見つめあうシーンが多いですね![]()
倫子様とまひろの語らい![]()
『あなたと殿はいつからなの?私が気づいてないとでも思った?』
ここで次回。
内容が濃かった47話でした![]()
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