いよいよ、ラストが近い。光る君へ。
懐かしい面々との再会。
大宰府で周明と再会するまひろ。
結婚したこと。道長のこと。自然と気持ちを話せてますね。
こう考えると、まひろと周明は恋というより、年数を重ねた二人は良き友に感じます![]()
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書くことしかできない。
そう零すまひろに、自分のしてきたことを書いたらと諭します。
しかし、海賊との争いに巻き込まれて周明は命を落しました。
物語を感じますね。
忠実をもとに、オリジナルの展開をくわえることによって、本当に起きたのではないかと感じることができるのが、大河ドラマの魅力だと思いました![]()
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