光る君へ12話 道長とまひろ すれ違い。紙一重の気持ちのすれ違いでしたね。 「妾はつらい」「知ってる人の妾」 結ばれないからこそ、二人の関係は美しいのかもしれません 倫子様と宣孝。 忠実で結ばれるドラマも丁寧に描かれるのを期待したいな 平安時代は文のやり取りがコミュニケーション。 自分の想いを文字にのせて、相手に届ける素敵なことだなと感じました