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今日も心は晴天なり

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美味しそうなデザートを見つけたので、買いに。


天まめさんへ








お店に着いたら、冷たいお茶を頂いた。
なんとも嬉しいサービス❣️

お目当ての、てんまめを購入。
テイクアウトのみとの事で、ホテルで頂きました。







すべて自家製で、お鍋の中を見せて下さった。

天まめは、黒豆、小豆、白大福いんげん豆、粒あんの豆に、神津島の天草を使用した生寒天に、沖縄波照間島産黒糖から作った黒蜜をかけていただきます。
お店の方から最初は、黒蜜はかけず豆本来の甘さを感じてくださいとの事で、その通りに頂いた。
豆はやさしい甘みがあり黒蜜はコクが深い甘さで、とっても美味しいラブ


生寒天は伊豆七島神津島の天草で作られているそうで、お店にその乾燥天草が置いてありました。

一つ一つを丁寧に作られており、味わって頂きました。

丁寧な接客にも、心ときめきました。

ご馳走様でした。


急用で東京へ

亀十さんでお買い物

行列に並んで買いました。


松風 1個 320円




お目当てのどら焼き 1個 430円
黒餡と白餡
(切れているのは、半分づつ分けたから……
 恥ずかしいチュー)

松風もどら焼きも、とにかく生地がふわふわでとっても美味しい。

賞味期限が3日間、今回は1泊なので家族にも購入出来た。

みんなに好評で、買ってきて良かったな。

野菜を買いに直売所へ


茄子とかぼちゃを選んでレジへ


たまたま器具の販売してた方に、

「かぼちゃを持ってるから、かぼちゃのケーキをあげる」と言われ、紙皿に入れて貰い、かぼちゃの煮崩れしない炊き方を教わった。




レジでお金を払うと、

「かぼちゃ切ろうか?」とお声がけ頂いた。


ちょっと置きたかったので、大丈夫ですと返事した。

その後違う方にも、「かぼちゃを切ろうか?」

「固いからねぇ」など言われた。


ん?て思いつつ、男性からも「かぼちゃを切ろうか?」て言われ、テーブルをみたら、お餅を切るなたがあった。


じゃー切って下さいと、半分にお願いしたら、


「盆と正月がきたみたい」 「切るの楽しいねえ」とおじさま方ニコニコ爆笑。「1/4の方が、家で切りやすいから、切ってあげると」、嬉しそうに切ってくれた。




1個づつ袋にまで入れてくれて、「またおいでよ」て、なんて嬉しいことを。


実家にて、母が「どーしたの?こんなにたくさんのかぼちゃ?」 普通そう思うよね。


今日は、かぼちゃの煮物を作ります。

また、野菜を買いに行きたい楽しい直売所でした。



地元に戻るため、長く住んだ場所を離れる事にしました。


そう決めて一月半。


暑くて汗だくになりながら引っ越しダイエットをしつつ、大忙しの毎日でした。


マイナンバーカードにて、転出届をしてみた。


てか、ある程度ネットで済む時代。


エアコンの取外し予約も、郵便の転送届もネット。


新しく住む所も、ネットで契約にラインでのやり取り。便利なようで、なんだかめんどくさい。


ついて行くのに、精一杯。

便利なようで、不便だな。


長く住んだアパート。汚れたシミもなんだか愛着を感じつつ、ゴシゴシ落としました。


新しく住む所は、こじんまりとした部屋にしたので、2/3をゴミとリユースで処分。

それでも大量の荷物。

荷解きが怖い。


思い出のたくさん詰まった慣れた場所、

ありがとうございました。







近所の神社へお詣りに


夏越の大祓

茅の輪があったのが嬉しくて

しっかりと3回くぐりました爆笑




風鈴がたくさん飾られていて、涼しい音色🎐






七夕限定の御朱印もあって、参拝者も多く

賑わってました。


短冊があったので、しっかりお願いごとを書いて笹の葉に飾りました🎋


日頃の感謝をお伝えして、きじ猫🐱にも会えて、

癒されました。