私はHSPです
感情の起伏が激しいです![]()
それが辛い
自分が自分の感情についていけない
周りに合わせようと必死なので
いつも疲れ果ててしまう
かなり努力しましたが……
この言葉に巡り合うまでの道のりは長かった
傷つきやすくて、自己否定感が強い
自己肯定感を持ちたくても、持てない
強い人に憧れ
強くなりたいと頑張ってみたものの、強がるだけ
強くなれない自分に苛立ち
情けなくなる
毒親育ちの人も自己否定感が強い
だって、存在そのものを否定されて、暴力を受けて育ったんですから(私は)
【HSP】って、調べると生まれつきの特性と書いてある
人によってなのかな?
傾向が強い人と近い人
私は直ぐに泣くし、直ぐに感動、感激するし、直ぐに落ち込むし
感情がいつも大渋滞
一人が好き![]()
大勢の人の中にいると疲れ果ててしまう
マイナスのエネルギーの強い人が側に来ると、一気に疲れ果てて、目眩がしてくる
プラスのエネルギーが強すぎる人も、引っぱれ過ぎちゃうので、これまた疲れる
ググりました↓↓↓
HSPの生まれつきの特性
HSPの人は以下のような特徴があります。
①深く情報を処理する
場や人の空気を深く読み取る能力に長けていますが、情報を読み取りすぎるために必要以上に疲れてしまう原因にもなります。
②過剰な刺激を受けやすい
HSPの人は外部からの刺激に敏感なため、人混みや物音・光、食べ物の味やにおい、身につけるもの、気候の変化、人が発するエネルギー等、五感で受ける刺激に対して過度に反応する傾向があります。さらに、相手の感情や周りの雰囲気、気候の変化や電波(電磁波)、目に見えないエネルギー(人が発するものも含む)に対しても敏感に反応しやすいとされています。
③共感しやすい
親や自分の周りの人の感情を読み取り、自分を合わせることが多いのも特徴の一つです。また小説やドラマなどで、作品に強く感情移入することもあります。
④心の境界線が薄い・もろい
心の境界線とは、自分のテリトリーもしくは自分が自分であるためのバリアのようなものです。HSPの人はこの心の境界線が薄くてもろいため、容易に相手からの影響を受けてしまいます。その性質は、人の気持ちを敏感に感じ取り、深く共感する一方、相手に対して過剰に同調したり、相手の気分や考えに引きずられるなど、本音がわからずに自分を見失ってしまいことがあります。
⑤疲れやすい
HSPの人は刺激に敏感であるがゆえ、疲れやすいという特徴を持っています。いつも周りに気を遣っているため、楽しいことであっても疲れてしまう傾向があります。
疲れやすいのは「何かをしている」時に限りません。HSPの人は普段から無意識に周りの刺激をアンテナのように拾い集めているため、人混みにいる時や、周りの人のネガティブな感情に巻き込まれている時にも大きく消耗してしまいます。
⑥自己否定が強い
HSPの人はその繊細さから、対人関係において余り相手を責めることをしません。良心的で優しく、相手のことを優先する傾向があります。
その半面、相手のことを気にするあまりに些細なことでも「自分が悪いのではないか」と自分を責め悪い方向に考えてしまう傾向もあります。
ネガティブ思考で自分に自信がないため、周りからの怒りの標的にされることも多く、自分の本音を隠してしまうことから人との関わりが苦手という特徴があります。
HSP診断をしてみました
結果↓↓↓
人生はたった1回
時間は待ってくれません……
自分の人生は自分で創っていいんです
♥あなたはあなたのままでいいんです




