先日、友人と国際芸術祭あいち2022の有松会場に行きました乙女のトキメキ



都市型の国際芸術祭です。

今回は、一宮会場、常滑会場、有松会場と、栄の愛知芸術文化センターが会場となっています。





こちらは、約1000個のガラス玉が吊るされた作品です。

ガラス玉はヤム芋の形で、全体で見たときに雨や雲をイメージしているんだそうです傘曇り





こちらは、日本人の父とサモア人の母を持つユキ・キハラという方の作品です。

サモアの伝統的なテキスタイル"シアポ"と、日本の振袖を融合した作品で、とてもキレイな色合いでしたキラキラ





竹田家住宅はすごい豪邸で、庭が驚くほど広かったです。



こちらはイー・イランという方の、リボン状の編み物が天井から舞うように展示された作品です。


この他にも様々な芸術作品を見て、それぞれ独特の世界観で楽しかったですほっこり