皆さま、こんばんは。

子供達の、自宅待機期間や自粛要請。

元気なのはありがたいのですが、、、。

いえ💦なんでもありません。

皆さまも、どうか元気にお過ごしください🌺

 

さて、本題。

一人目の時は、体調も良く、37週まで順調に

育っていました。

主治医に、お腹がやけに小さいな~食べてる?

とは言われていましたが。

その理由は、37週の健診で分かったのです。

 

胎盤剝離。

 

初産の私には??でした。

もう動いては危ない。

2時間後には胎児を出しますから。

全身麻酔による緊急手術。

 

主人は手術時間には間に合わず、義母と実母に

見守られながら、手術室へ。

今思えば、怖いもの知らずで

淡々と手術に臨めたのかもしれません。

母子ともに無事で本当に良かったと思います。

 

生まれてから駆け付けた主人も、

泣いて喜んでくれたらしいです

(私は麻酔が良く効くのか、ぐっすりだったので💦)

 

退院までは2週間ほどでした。

未熟児だった子供も順調だということで、

一緒に退院できて嬉しかったです。

 

入院中は毎晩様子を見に来てくれた主人。

スイーツを差し入れてくれたり、

子供の名前を考えて届け出てくれたり。

 

やっと、主人がこちらを向いてくれた😊

これからはもう心配ない!

なんて。浅はかな考えをもってしまった私。

 

今日はこの辺で。

お読みいただきありがとうございました😊