今晩は![]()
今夜は何時もとは趣向を変えて、
どんな
小猫でも絶対に敵わないやっくんの本妻について
お話させて下さい
では紹介しま~す
↓
ギブソン社製ES-335で~す
このギター、ヴィンテージ・ギターの鑑定に詳しい方によると、
1967年頃の物だそうです
だから人間で言えば熟女真っ盛りって御年頃ですよね![]()
彼女、元々やっくんのナオンでは無く知り合いの物でした
ある時そいつが、やっくんに借金を頼み込んで来たのね![]()
でもやっくん、奴が借金を踏み倒す常習者って知っていたから、
貸す金額以上の担保を取った訳、
それが彼女だったの
で、案の定そいつは返済が出来なかったので、
彼女はやっくんの物になったって訳
これって何だか他人の女を寝とったみたいな背徳感がイイよね![]()
で彼女、だてに長く生きてる訳じゃ無く、
それはそれは色っぽい声を奏でてくれます![]()
オーバー・ドライブするようにアンプをセッティングし、
リア・ピックアップ(床に近い方)を使い強めにピッキングすれば、
これぞアメリカン・ロック
って感じの
Texas辺りの風土を醸し出す乾いた音だし、
一方フロント・ピックアップを使い、
アンプのボリュームとピッキングを抑え気味にプレーすれば、
メロウでジャージーな艶っぽい大人のサウンドです![]()
でも彼女もそろそろ更年期、とてもデリケートなのですよ~![]()
だから近頃はお外へは連れ回さず、お家で御留守番をして貰ってます
だけどリビングでは常にやっくんから最も近い位置に居させて、
毎晩抱いてあげてますよ![]()
今夜はマニアックな内容で御免なさいね![]()
by やっくん

