これから行く先を見据える男・工藤佑樹丸故郷の大分に帰ってきた彼が見た光景は、昔の大分とは変わっていて、すごく活気のある街だった。
変わらないのは地元の皆。
ひとたび会えば、昔の思い出と共に昔の自分が蘇ってくるのである。方言も然り。
作らない、飾らない、ありのままの自分を出せるのが故郷なのだろうか。
今の戦友。右からRenpei、Ryosuke(おやすみ中)彼らが一緒にいてくれなければ、今回の旅はなかったし、こんな彩りはなかった。
自分の故郷に呼べる仲間がいること、こんな贅沢なことはない。
これから行く先を見据える男、と書いたが。
特に何かが秀でているとか言っているのではない。
ただ行く先を見据える。
ゆっくり電車に乗る時間があると、なんか変なテンションの文章になってしまいます。
今日は大阪まで行き、明日も電車に乗って帰るのであります!
青春18きっぷを堪能しております。
今日の脳内エステ



これからも頑張るけん、また見ちくりぃ