先月、義母が
家族に見守られ天国に旅立ちました。



仕事を終えて、発症するまで2年間。

病気を患って4年間。



病気を患ってからは

病気や症状の事を聞かれたりして

更に密に接したり



旦さん兄妹で分担して

病院に付き添いしたりと


密に関わったと思います。




あまりまだ実感がないけれど


「yumimiちゃーん」


と、明るい声で呼んでくれた


会うとパッと嬉しそうな顔をしてくれた

義母はもう居ないのだなと思うと



とても淋しく思います。





先日、介護ベッドを解体しました。


あまり使えなかったけれど

これまた、淋しい作業ですね。



次に使ってくれる方が

たくさん使ってくれるといいなと思います。




分解して風呂場で磨いたベッドは
ピカピカのまま


解体してすぐに
次に使う方が取りに来られました。


義母との思い出は
胸の中にたくさん有りますから


これからは安らかに眠っていただき


折に触れ、供養を行い
思い出していこうと思います。




お義母さん、ありがとうございました。


そして、人生おつかれさまでした。



色々と、ブログでも書いていましたが


励ましてくれたみなさま
祈願してくれたみなさま



感謝です。
有難うございました。