9/30(金)

症状がピークに悪い!

毎日の38.5℃の発熱

龍角散のど飴をなめていないと
咳が止まらないし会話がなかなかできない。


龍角散で咳が少し良くなると先生に説明し
診察中もなめさせてもらう。(笑)

先生も龍角散で?とびっくりしていたが
実際なめると会話ができるように

驚いていた。


採血とレントゲンの検査の結果を見て

「肺の影が広がっていて悪化している。
好酸球もすごく増えているから
呼吸器の先生に見せた方がいい」と

好酸球?ん?
よく分からない単語が出てきたぞ。


「同じ病院内の呼吸器科の先生に見て貰うか
紹介で区内一大きい総合病院に行くか
どちらも今日(金)は呼吸器科がやってない
ので月曜日になるんですが」

と言われてしまう(;_;)


「診察が終わったら連絡して」
と母に言われていたので連絡すると

「今すぐ行ける病院はないの?ここは?」

と母親が小さい頃に喘息で通ってた
総合病院を提案され

紹介状を書いてもらえるか先生に確認

「その病院なら紹介できます
アレルギー呼吸器科あるからいいと思います」

なら最初から提案してくれよ。
と思わず言いたくなるような回答(笑)


紹介状を書いてもらってる間に
アレルギー呼吸器科について調べる。

初診8:30~12:00

11:20これから先生が紹介状を書く。

病院からこれから行く病院まで
チャリで行くとしたら30分はかかる。


父に病院まで送ってもらえるか確認して

先生に
「受付12時までみたいです。」と伝えると

「急いで紹介状とレントゲンのデータを作ります。」と
前々からマイペースだな~とは思っていたし
突っ込みどころ満載な先生だったけど


最後の最後までやらかしてくれました。