二胡に魅せられて その9 やりたくないところに答えがある | やすこのブログ

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60歳で二胡を始めました♪ 「今日が人生で一番若い日」を大切にして、二胡の成長を綴っていきたいと思います。訪れていただき、ありがとうございます。

やったつもりになっていた練習は
今の自分に出来ることを、とりあえずやっていただけとわかりましたチュー


コツコツのやり方は
これがいい音なんだと、脳と体に植えつけること
曲ばかりの練習ではなく
10分、20分、30分でも
時間の長さより内容が大事


ちょっと上を目指し
少し自分に負荷をかける



できればこの練習は避けたいというものに答えがある


出来ることをやるんじゃなくてもう一歩先を
苦しい方を多くやる
出来ないことも出来るようになってしまえば楽しいことになる


長弓ひとつするにもイメージ力を高めて、

お客さんがいると思ったり、誰かが聴いてくれていると思ってやるとよい


頭の中のイメージで、弓が直線を描けているかどうか

心 ➡️ 腕 ➡️ 弓は手の延長
弓の軌道を真っ直ぐに
内側に入ると最後の音がとぎれてしまう


換弦がまだ身についていないので、ゆっくり練習、瞬発力でしっかりかむこと


呼吸は大げさにやってちょうどよい



今、まず私がやるべきこと、氣をつけることをレッスンで確認することが出来ました
コツコツと努力の天才を目指しますニコニコ


先生の最新ブログです下矢印



最後まで読んでくださり、ありがとうございましたおねがい