5月18日 新玉川温泉から盛岡駅。新幹線の時間まで3時間あるので、盛岡駅周辺を観光。

 

岩手銀行赤レンガ館

 
 

 

 
岩手銀行赤レンガ館から歩いて5分のバスセンターに福田パン 中ノ橋店があり、
7個買いました。
 
 
ボリューム感があり、すべての種類が美味しかったです。
アンバター2個、ピーナツジャム、コンビーフ2個、ハンバーグ、ハム
 
車で、5分で盛岡八幡宮。
 
 
駅ビル内にある大同苑で盛岡冷麵を食べました。
辛さが選べ、麺が適度な弾力でおいしかったです。
何故、スイカがあるのだろう。

AIによるとスイカは「辛みの強いキムチの口直し」と「本場・朝鮮半島の食文化の継承」によるものです


https://profile.ameba.jp/me

5月18日新玉川温泉から田沢湖へ向かう途中で、秋扇湖に水没林がありました。
 
雪解け水で湖の水位が上昇することにより、湖畔の木々が水に浸かり、まるでコバルトブルーやエメラルドグリーンの水面から木々が生えているかのような幻想的な光景が広がります。

 

 
鎧畑発電所の大規模改良工事に伴う水位低下のため、2027年3月〜2032年3月までの5年間は水没林が出現しません。
 
田沢湖で漢槎宮とたつこ像によりました。
 
 

 
 
 
 
漢槎宮の御朱印
 
田沢湖にはウグイがたくさんいます。
田沢湖のウグイは、強酸性の水質に適応できる数少ない魚種として湖内に大量に生息しています。

 

 

たつこ像

永遠の若さと美貌を願い、やがて龍へと姿を変えて湖神になったと伝わる地元の伝説的な美少女「辰子姫(たつこひめ)」がモデルです。

 日本を代表する高名な彫刻家、舟越保武氏(1912〜2002年)によって制作され、1968年に除幕されました。

 

 
y600104さんのプロフィールページ
https://profile.ameba.jp/me

5月17日宿泊の「新玉川温泉」に14時に到着。チェックインが15時のため玉川温泉の

自然研究路へ行くことに。 玉川温泉までの研究路は積雪のため通行禁止。

両施設間を結ぶ「湯めぐり便(シャトルバス)」を利用。

 

 

玉川温泉に到着し、自然研究路へ

車で玉川温泉の有料駐車場を利用しても可能でした。

 

 

 

湯の花

 
大噴。迫力満点

 

 
さらに、奥へ

 

 

 

 
噴気孔です。

  

 

 

 
一周して戻りました。

 

 

 

5月17日 花巻の大沢温泉より車で2時間、角館武家屋敷。
 

 
青柳家

二代目当主・藤右衛門が移り住んでから四百年。青柳家は、秋田・角館とともに永い時を歩んでまいりました
角館では、はじめ芦名氏に仕えた青柳家ですが、芦名氏断絶後は、水戸時代と同様佐竹氏の臣下となります。
以来明治の世を迎えるまで、佐竹氏の忠実な家臣として仕え、主君の繁栄を支え続けました。

 

薬医門 

 

 
 
母屋

 

 
 

展示施設

 

 

青柳家隣の石黒家

佐竹北家の用人(勘定役)を勤めた家柄です。薬医門には文化6年(1809)の日付がついた矢板があり、のぞき窓(右側)のついた黒板塀や、正玄関と脇玄関が武家の格式を示しています。建物は萱葺(かやぶき)で門と同時期に建てられたとされ、現存する角館の武家屋敷で最も古いものであり、簡素なたたずまいを呈しています。

 

 

 

 

岩崎家

岩橋氏は会津にルーツを持つ武家で、室町時代以前には会津黒川城主・芦名氏の重臣だったとされます。芦名氏が伊達政宗に破れ、佐竹氏を頼って常陸国に流れた際にそれにお供し、佐竹氏が常陸国から秋田藩へ移る際に芦名氏と共に角館へ移り住んだそう。

 

駐車場のそばでババヘラアイスを売っていたので買いました。

おばあさんが丁寧に2色のアイスをコーンに金属のヘラで盛り付けていきます。

y600104さんのプロフィールページ
https://profile.ameba.jp/me

5月16日

岩手県花巻市の花巻温泉郷に位置する「大沢温泉 山水閣(さんすいかく)」は、豊沢川の渓流沿いに佇む洗練された近代建築の純和風旅館です。1200年の歴史を持つ名湯で、宮沢賢治や高村光太郎といった文豪・先人たちにも深く愛されてきました。

 館内のモダンなお風呂だけでなく、隣接するレトロな「湯治屋(自炊部)」のお風呂も含めて最大6カ所の湯処を巡ることができます。

 

山水閣 外観

湯治屋を散策

200年前の建物でお迎えする自炊部は、その名の通り炊事場で自炊ができます。
昔ながらの客室は湯治場の風情を色濃く残しています。

 

 

 

 

夕食

 

朝食はバイキング形式

5月16日 猊鼻渓から中尊寺へ、車で約40分。第一駐車場に車を駐車して月見坂から
一番奥の金色堂へ、約15分の上り坂です。
 
金色堂。

 

 

御朱印帳。

 

カバーはデザインが良くしっかりしています。

 

表と裏です。

 

 

駐車場にもどりながら、各お堂に御朱印があります。

 

中尊寺本堂。

 

 

 

 
 
峯薬師堂

 

弁財天堂

 
阿弥陀堂

地蔵堂
薬師堂
観音堂
大日堂

 
弁慶堂

 
レストハウスでクーポンを利用。
雑煮餅とずんだ餅
 
 

y600104さんのプロフィールページ
https://profile.ameba.jp/me

5月16日 東京駅から東北新幹線はやぶさで約2時間で一関へ。
ピカチュウがお出迎え。
  

 

 
レンタカーで約30分、猊鼻渓に到着。

  

 
船下りの乗船券を購入し、11時の出発まで近くを散策。 
 

 

 
出発。川の流れはゆっくりとしており、のんびりと見学。船頭さんの説明もおもしろかった。

 

 
折り返し地点で下船し、20分散策できます。
  
 
 
乗船地点へ戻ります。 

 

 
5月中旬ですが、暑かったですが気持ち良かったです。
これから、中尊寺に向かいます。

 

4月29日。高尾駅北口より、バスで終点小仏まで行きます。バスは、一度に2台でます。
並んでいる方は、陣馬高原下行のバスに乗る登山者です。登山者が多いです。
 

 
小仏バス停です。みなさん、登るための準備をしています。

 
バス停から歩いて10分で登山口です。

 
登山途中に蛇がいてびっくりしました。小さい蛇です。

 
今日は、曇りの天気で景色が良くありません。
 
 
景信山の頂上に到着。約70分くらいです。

 

 
景信山から小仏峠を通り、小仏城山へ向かいます。多少、山が見えるようになりました。

 

 
景信山から約60分で、小仏城山の頂上。

 

 
小仏城山で、昼食を済ませて一丁平・もみじ台を通り高尾山へ向かいます。
膝が疲れてきたので、高尾山の頂上まで行かないで、5号路で回って稲荷山コースで下山しました。途中で膝が痛くなり、休み休み下山しました。また、雨も降ってきました。
京王、高尾山口駅に到着。最近、右ひざが痛くなることがあり今後心配です。

 

 

4月26日、DeNA対巨人戦を観戦。14:00試合開始。

4対1で巨人勝利。井上温大が勝利投手。

桜木町のダンダダン酒場で飲むために桜木町まで行きます。

途中で、野毛都橋商店街を歩いてみました。

大岡川に沿って緩やかなカーブを描く長さ約90m、2階建ての野毛都橋商店街ビルです。

​昭和39年(1964年)の東京オリンピック開催に伴い周辺の露天商を1つにまとめるために道路を活用して建設されました。

​現在、このビルの1階と2階では、約60件の個性的な飲食店が営業しています。

また、独特の景観と雰囲気から、テレビドラマや映画のロケ地としても多く利用されています。

 

 
2階です。

 

 
1階の飲み屋は、混んでました。
 
 

昭和レトロが感じ、書店街の先にはビルがありいい雰囲気がありました。

 

4月14日(火)鬼怒川の龍王峡へ

 

  

 
下ると、五龍王神社と虹見の滝

 

 
橋を渡り、むささび橋まで約40分。
 
 
ムササビ橋を渡って対岸側より戻りました。戻りの道のほうが整備されていました。
  
 
 

 

 

 

宿泊の鬼怒川ロイヤルホテルに車をとめて、鬼怒楯岩大吊橋を散歩

 

トンネルがあります。

楯岩鬼怒姫神社
楯岩展望台からの景色です。ライン下りは、少し上流からここを下っていきます。
 
古釜の滝
 
二日目4月15日は、世界遺産の日光三社寺(日光の社寺)。
日光東照宮、日光山輪王寺、日光二荒山神社の2社1寺。
鬼怒川より車で約30分。
 
東照宮。表門手前の五重塔
日光東照宮は、江戸幕府初代将軍・徳川家康を神格化した「東照大権現」を祀る神社です。
 
表門を抜けると神厩舎。三猿(「見ざる・聞かざる・言わざる」)
  
 
陽明門
500以上の彫刻が施された豪華な門で、日が暮れるまで見ていても飽きないことから「日暮門」とも呼ばれます。
 
 
 
内側からの陽明門。奥に唐門。
 
坂下門の眠り猫。いつも、思いますが小さいです。徳川家康の墓所へ向かう入り口にある、平和の象徴とされる彫刻です。
今回は奥宮には、行かないで。本殿。本殿は全て撮影禁止です。
 
本殿を出て、鼓楼。
 
鳴龍で有名な薬師堂。ここは、輪王寺の薬師堂になります。
撮影禁止です。
 
 
東照宮の隣の日光二荒山神社。以前に来ましたので、拝観はしませんでした。
「ふたらさん(二荒山)」は、日光にある男体山(なんたいさん)の別称であり、同山を御神体とする「日光二荒山神社」を指します。1200年以上の歴史を持ち、男体山山頂の「奥宮」、中禅寺湖畔の「中宮祠」、日光山内の「本社」の3社で構成され、縁結びや開運の神として信仰されています。 
 
 
 
日光山輪王寺の大猷院廟(たいゆういんびょう)
江戸幕府3代将軍・徳川家光の霊廟(墓所)です。家光の法号である「大猷院」を名に冠しています。祖父・家康を深く尊敬していた家光が、死後も家康に仕えるという遺言を残したため、建物は家康を祀る東照宮の方角を向いて建てられています。
「祖父・家康の東照宮を凌いではならない」という家光の遺命により、色彩は抑えられ、金と黒を基調とした重厚で落ち着いた造りが特徴です。
入口の「仁王門」から「拝殿、本殿」までの道のりは、天上界に昇って行くような印象を受けます。

仁王門(におうもん)
1つ目の門で、口を開いた「阿形(あぎょう)」と口を閉じた「吽形(うんぎょう)」2体の仁王像「金剛力士像(こんごうりきしぞう)」が安置されています。
「阿吽の呼吸」はここから来ていると言われています。
 
1つ目の門で、口を開いた「阿形(あぎょう)」と口を閉じた「吽形(うんぎょう)」2体の仁王像「金剛力士像(こんごうりきしぞう)」が安置されています。
「阿吽の呼吸」はここから来ていると言われています。
 
 
二天門(にてんもん)
 
 
左右に持国天・増長天を安置している事から二天門と呼ばれています。
 
 
 
夜叉門(やしゃもん)
四体の夜叉「阿跋摩羅(あばつまら)、毘陀羅(びだら)、烏摩勒伽(うまろきゃ)、犍陀羅(けんだら)」が、安置されていることから夜叉門と呼ばれ、霊廟(れいびょう)を守っています。夜叉門には、牡丹(ぼたん)の花が彫刻されているので、別名【牡丹門】とも呼ばれています。なかでも、【烏摩勒伽】は全国でもめずらしい仏様です。

 
 
 
拝殿・相の間・本殿
大猷院の中心となる建物で、拝殿・相の間・本殿と連なる独特な建造物の構造を【権現造り(ごんげんづくり)】と言います。 たくさんの金彩が使われているので、別名【金閣殿(きんかくでん)】と呼ばれています。内部には、狩野探幽(かのうたんゆう)の描いた唐獅子、天井には140枚の龍の絵、家光公が着用した鎧などをご覧いただけます。
 
 
 
御朱印です。
常行堂の御朱印です。
 
黒門、三佛堂、護摩堂でも、御朱印があります。