展望台からは雄大な山々と恵那山が目の前に広がります!
店内の石臼で長野県産の玄そばを自家製粉する手打ちそば処。石臼挽き手打ちそば独特の風味と歯応え。
ざるそば 1人前2枚です。
馬籠宿を散歩。
松本城へ、中央高速で約2時間
なわて通りと中町通りに行きましたが、水曜日のため休業のお店が多かったです。

暑かったので、中町通りのU+(ユータス) Cafeでソフトクリームを食べました。

店内の石臼で長野県産の玄そばを自家製粉する手打ちそば処。石臼挽き手打ちそば独特の風味と歯応え。
ざるそば 1人前2枚です。
馬籠宿を散歩。
松本城へ、中央高速で約2時間
なわて通りと中町通りに行きましたが、水曜日のため休業のお店が多かったです。

暑かったので、中町通りのU+(ユータス) Cafeでソフトクリームを食べました。

6月16日 北鎌倉の明月院(あいさい寺)。平日ですが、混雑していました。
青アジサイが綺麗です。
順番に並んで丸窓の撮影。 時間がかかります。
境内にある喫茶室でアイスコーヒーを頂きました。豆を引いて抽出して美味しかった。風情があります。
御朱印です。
明月院の方に戻り、浄智寺です。
浄智寺は、鎌倉幕府第5代執権北条時頼の三男である北条宗政が亡くなった折、その菩提を弔うために1281年頃に創建されました。
山門、鐘楼門(しょうろうもん)
本堂 曇華殿(どんげでん)
阿弥陀如来、釈迦如来、弥勒如来は、それぞれ過去・現世・未来の三世に渡って人々の願いを聞き入れてくださるというありがたい仏様です。

書院
布袋尊
寺域は源氏山ハイキングコースにある天柱峰まで広がっています。
御朱印
5月18日 新玉川温泉から盛岡駅。新幹線の時間まで3時間あるので、盛岡駅周辺を観光。
岩手銀行赤レンガ館
AIによるとスイカは「辛みの強いキムチの口直し」と「本場・朝鮮半島の食文化の継承」によるものです
たつこ像
永遠の若さと美貌を願い、やがて龍へと姿を変えて湖神になったと伝わる地元の伝説的な美少女「辰子姫(たつこひめ)」がモデルです。
日本を代表する高名な彫刻家、舟越保武氏(1912〜2002年)によって制作され、1968年に除幕されました。
5月17日宿泊の「新玉川温泉」に14時に到着。チェックインが15時のため玉川温泉の
自然研究路へ行くことに。 玉川温泉までの研究路は積雪のため通行禁止。
両施設間を結ぶ「湯めぐり便(シャトルバス)」を利用。
玉川温泉に到着し、自然研究路へ
車で玉川温泉の有料駐車場を利用しても可能でした。
湯の花
二代目当主・藤右衛門が移り住んでから四百年。青柳家は、秋田・角館とともに永い時を歩んでまいりました
角館では、はじめ芦名氏に仕えた青柳家ですが、芦名氏断絶後は、水戸時代と同様佐竹氏の臣下となります。
以来明治の世を迎えるまで、佐竹氏の忠実な家臣として仕え、主君の繁栄を支え続けました。
薬医門
青柳家隣の石黒家
佐竹北家の用人(勘定役)を勤めた家柄です。薬医門には文化6年(1809)の日付がついた矢板があり、のぞき窓(右側)のついた黒板塀や、正玄関と脇玄関が武家の格式を示しています。建物は萱葺(かやぶき)で門と同時期に建てられたとされ、現存する角館の武家屋敷で最も古いものであり、簡素なたたずまいを呈しています。
岩崎家
岩橋氏は会津にルーツを持つ武家で、室町時代以前には会津黒川城主・芦名氏の重臣だったとされます。芦名氏が伊達政宗に破れ、佐竹氏を頼って常陸国に流れた際にそれにお供し、佐竹氏が常陸国から秋田藩へ移る際に芦名氏と共に角館へ移り住んだそう。
駐車場のそばでババヘラアイスを売っていたので買いました。
おばあさんが丁寧に2色のアイスをコーンに金属のヘラで盛り付けていきます。

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5月16日
岩手県花巻市の花巻温泉郷に位置する「大沢温泉 山水閣(さんすいかく)」は、豊沢川の渓流沿いに佇む洗練された近代建築の純和風旅館です。1200年の歴史を持つ名湯で、宮沢賢治や高村光太郎といった文豪・先人たちにも深く愛されてきました。
館内のモダンなお風呂だけでなく、隣接するレトロな「湯治屋(自炊部)」のお風呂も含めて最大6カ所の湯処を巡ることができます。

湯治屋を散策
200年前の建物でお迎えする自炊部は、その名の通り炊事場で自炊ができます。
昔ながらの客室は湯治場の風情を色濃く残しています。
夕食
朝食はバイキング形式
御朱印帳。
カバーはデザインが良くしっかりしています。
表と裏です。
駐車場にもどりながら、各お堂に御朱印があります。
中尊寺本堂。
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