ご訪問ありがとうございます(^^)
紹介したい本もたまる
↓
誰かが紹介してくれてる
↓
自分は忘れるか興味が違う方へ
↓
紹介しない
というのを繰り返しているハトコです
🕊️
今日はこちら
この本は薄く
表題みてもわかるように
2009年に書かれた本なのに
最近書かれた?
デジャブ?
と思える本でした
薄い本ですが
内容は多岐にわたり
ウィルス
パンデミック
筆者の経験
食べ物の陰陽
卵肉魚の食べ方
砂糖
化学調味料
断食指導体験
など今読んでも色褪せないもので
サラッと読めて面白かったです
ここにに書かれている
ウィルス
パンデミックのことは
当時の新型インフルエンザのことで
コロナパンデミックのことではありません
歴史は繰り返すと言いますが
本当に学ばなければならないと思います
断食指導の失敗を
赤裸々に書かれている部分などは
断食経験のある私はビビりました
この本のまえがきを引用させて頂きます
『「正しい食べもので、血液を浄化すれば、新型インフルエンザウィルスも恐れることはない。ウィルス自体は蛋白質であり、日常の食生活の中で肉や魚を分解(消化)するのと同様に、ウィルスを分解してしまえば、感染、発病することはない」というのが、この本の提言です』
食べ過ぎないことが一番ですね
でも食べ過ぎてしまう食いしん坊な私ですわ…
今日もガンバリマス!
