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. . パク・ヨンハさんや母の魂と共に生き、感じるままに綴ります。

【自己浄化】を目指す方へ



この世界の全ての人々は平等です。

プラス感情だけで生きると「全てが平等」と気付きます。


プラス感情だけで生きていきましょう。
『受け止め・ポジティブ・素直・正直・無邪気・笑顔・前向き・喜び・好奇心・思いやりの心・感謝・謙虚・ウキウキワクワクする事・
楽しみや喜びといった人間にとっての幸福感など』

そして「すべてを許す」という勇気ある心もプラス感情です。

例え殺されたとしても、殺した相手を許す心が大切になります。


自己浄化する(気付く)と、プラス感情だけで魂の感じるままに楽しく生きることができます。


この人間界では当然の感情と言われているマイナス感情は「無意味」です。
『受け入れ・感情移入、感情論、依存、言い訳、私利私欲、人のためという正義感、全てのものに対しての批判

やられたらやり返す復讐心・完璧を求める
~しなければいけない・~するべきだ・~してはならないなどの決め付けやこだわり

好かれたい、褒められたい、認められたいという欲

~してあげたんだから、お返しは当然という見返りを求める欲や決め付けやこだわり

他人の不幸を喜ぶ気持ち、自分より愚かだと見下す気持ち

周りが自分の思い通りに動いてくれない、言ってくれないという不満
人を嫌う・人の悪口・人のせい・愚痴・弱音を吐く・仲間はずれ・差別・身分の高低(格差)・見下し・嘘をつく・騙す・誤魔化す・後悔す
る・不平不満・憤り・怒り・憎しみ・苦しみ・恨み・嫉妬・高慢・悲しみ・惨め・情けない・寂しさ・不安・心配・恐れ・同情心・負けず嫌い など』

そして「絶対に許さない」という恨み・憎しみの心もマイナスです。

プラス感情以外の感情全てがマイナス感情です。


マイナス感情を持ち続けると生霊や先祖霊が憑いて波動が下がり、マイナスエネルギーを作り出します。

マイナスエネルギーを温存し増大させると、トラブル・争い・事件・事故・あらゆる病気に繋がります。そして自分が気づかない内に誰かの心や身体を傷付けています。

マイナスエネルギーをパワーアップさせると、破壊や殺傷行為にまで発展します。
マイナス感情を持ち続けるから、憤り多い人生なのです。


毎日を明るく楽しく、笑顔で前向きな気持ちだけを持って生きましょう。
嫌な事が起きたら、感情的な行動に移す前に(マイナス感情を持つ前に)グッと耐えて、飲み込むように『受け止め』て下さい。
そしてその嫌な事・不安な事を魂の成長のためと思い、前向き(プラス)に考えて感謝をしましょう。

因果応報・鏡の法則どおり、マイナスな行いをした人には必ずマイナスが返ってきますので、あえて自分が感情的になることはないのです。


そして誰もが迎える「死」を≪受け止める≫ことが一番大切です。


つまり、自分の人生(運命)に逆らわず(感情的にならず)全てを受け止めて生きる事が、私たちが生きる本来の意味のようです。

自分の人生(運命)は、自分の魂が望んだ人生(運命)ですから、反抗心を持たずにそのまま受け止めれば、苦しみや憤りを感じることはないのです。



誰かが嫌いなのは、自分が嫌いということです。
マイナス感情を持ち続けることは、自分が嫌いということです。



自分を好きになれば全ての人を好きになれます。それが世界平和に繋がります。

プラス感情だけで生きると波動が上がります。心も身体も健康になっていく実感があります。この感覚が自己浄化後です。

自己浄化後は、出会う人や仕事や趣味など楽しいと感じるものが見つかります。

人から批判されても悪口を言われても気にならなくなります。(批判や悪口やマイナス感情をさらけ出している人は、波動が下がっている証拠です。)
純粋・素直
で謙虚な心で思いやりの気持ちが溢れ、周囲に無償の愛を与え、自分に非があれば素直に認め謝罪し、無条件の感謝の気持ちが自然に備わり、無限大に広がる幸せ(知識ではない智慧や力・創意工夫・想像力)が身に付きます。

その中に、霊視・浄化能力(先祖の不浄化エネルギーと、自分のマイナス感情が作り出したマイナスエネルギーの浄化)が含まれるのです。


このメッセージを読んで信じる・信じないではなく(人の説明を聞いて納得する知識ではなく)、自分自身の魂を感じる事が大切です。深層心理・潜在意識・直観力・第六感のような感覚の≪魂≫を成長させましょう。

その為には、本間きよし(ゴル2001)さんの楽天ブログ を何度も読み返し(コメント欄を含む)、幸せの手のサイン(プラスイメージキープ法→左下「このブログ読者」欄 上を参照)を毎日何度も実行することをお勧めします。

浄化されていく感覚(感情的になった事象が気にならなくなる)や前向きに生きる勇気が湧き、ブログ内容がどんどん鮮明に理解出来るようになっていきます。

そして人間界では常識とされている全てのマイナス感情は、過去の出来事に拘っている感情であり、魂の世界では非常識だということが解ってくるのです。


自分以外のものに対して、全てのマイナス感情をむき出して生きることより、

≪まずは自分から≫ですね。


これが、本間きよしさんが勧める「安全かつ確実な波動アップ。そして波動アップ後の波動キープによる自己浄化」への正しい道ではないでしょうか。



この安全で確実な自己浄化で、

全ての人は平等に困難な人生課題が与えられていることがはっきり解り、

全ての人は生きている限り平等に大切な命で、

全ての人と分け隔てなく平等に接する事が大切だと理解出来るのです。



本間きよしさんのブログは、魂の言葉・霊界の法則がぎっしり詰まった、貴重なブログです。


 


≪この世界は、全てのマイナス感情である破壊と殺傷以外は、


            自己責任・自己犠牲の上で全て自由な世界です。≫




パク・ヨンハさん(享年32才)は、2010年6月30日に自ら死を選んだように伝えられていますが、どんな死にかたでもヨンハさん自身の運命・寿命でした。ヨンハさんは今、本間きよしさんの霊視・浄化によりプラス感情だけの「魂」として存在し、全ての人を温かく見守っています。そしていつも世界平和を願っています。

私は、ヨンハさんの願いを生涯を掛けて伝え続けることを誓います。



尚、このブログに関わるものは、あらゆる宗教団体とは一切関係ありません。全ての人、ひとりひとりが必ず持つ「魂」を蘇らせる為のメッセージをお伝えしています。




2012.11.3



$☆・;*;  yuonmaiのブログ  ;*;・☆


パク・ヨンハさんは2009年8月18日から27日まで、チャド共和国へボランティアに行き、小児麻痺や貧困に苦しむ人々を訪問しました。
また、2010年の5月22日から約一週間、チャドを再び訪れ、ボランティアで40度を超える気温の中学校の基礎工事を手伝うなど、学校(ヨナスクール)建設のために奔走しました。

グッドネーバーズ はパク・ヨンハさんの残してくれたものを責任を持って、未来へ繋げていきます。







 

私がゴルさんのブログに出会ったのは、ヨンハさんが亡くなったことによりゴルさんが霊視・浄化をして下さったからです。
当時は毎日のように彼のCDを聴いていたほど大ファンでした。
ヨンハさんが亡くなった日は、私自身が地獄に落ちた日でした。
こんな偶然があるのだろうかと不思議な感覚がありました。
彼が亡くなった年の彼の誕生日に、彼の魂のメッセージを感じました。
当時の私の苦しみが分かっており、「大丈夫だよ」と常に励ましてくれている感覚がありました。
そのお陰で、死ぬことばかり考えていた私は少しずつ前向きになっていきました。


ヨンハさんが見守ってくれている感覚は、私の波動が上がっていたからだと思います。
苦しくて苦しくてどうしようもなくて、ゴルさんの包み込むような温かさを感じられる楽天ブログを毎日読み続けていく内に、波動が上がっていったのだと思います。
他人の相談内容を読んで同情する余裕もなく、自分の苦しみを和らげることだけで精一杯でした。
そのお陰で知らないうちに波動が上がっていったようです。

波動が上がると、浄化した魂と近づけるようです。


2011年1月31日に、彼のご家族様方にメッセージを伝えたいと思い、ゴルさんに霊視して頂きました。


もっともっと私は我が人生をゆきたかった。しかしそれも人生。自分としての生に対しての別れを惜しみつつ今を生きる一筋の希望にこそ私には大きな力であった。そんな力を与えてくれた家族、友人、みんなに感謝とともに私に贈り与えてくれた心を伝えたい。ありがとうそしてしばしの別れを永遠の彼方から。というイメージが伝わって来ます。 (2011.02.01 22:47:36) 



上記の霊視内容を読んで、「ありがとうそしてしばしの別れを永遠の彼方から。」はどんな意味なのだろうと思い、もう一度ゴルさんに伺いました。



彼の浄化する前のイメージを霊視したもので、時は人が思っているほどにそんなに遠くにはないと言うイメージのようです。別れの寂しさよりも、形が変わってもまた出会える未来。悲しい別れや終わりよりも未来への希望。そんな彼流の温かいメッセージのようです。 (2011.02.01 23:32:25) 



「形が変わってもまた出会える未来。悲しい別れや終わりよりも未来への希望。」の意味が分からず、もう一度ゴルさんに質問しました。



すべて家族や今を生きる方の課題のようです。 (2011.02.05 11:25:51) 



上記の内容を読んで、私は彼のお姉さんの子供として生まれ変わると思い込みました。
しかし今になってみれば、それほど単純なことではありませんでした。
三次元都合の安易な理由ではありませんでした。


上記3つのメッセージの中で、
自分としての生に対しての別れを惜しみつつ今を生きる一筋の希望にこそ私には大きな力であった。
別れの寂しさよりも、形が変わってもまた出会える未来。悲しい別れや終わりよりも未来への希望。
すべて家族や今を生きる方の課題のようです。 


が大きなポイントだと感じます。


浄化をした彼の魂は、過去に生きていた時の家族への拘りはありません。
彼の魂は地球規模の未来を生きたがっています。
彼の魂は、ゴル学級の一員になって世界中に自己浄化を伝え世界平和を実現したいと思っています。
「形が変わってもまた出会える未来。」は、ゴル学級の人間の心の中に魂を宿らせて一緒に世界平和を目指したいのだと思います。
誰の心の中に宿るのかは、その当事者の人生課題であり、他人がとやかく言うことではないようです。
その当事者が自分で感じるしかありません。
「悲しい別れや終わりよりも未来への希望。」を実現するのを、ヨンハさんの魂は楽しみにしています。